エコカーニュース記事一覧(2,438 ページ目)
レクサスのHVスポーツクーペ、LF-LC…市販に向けた化粧直しか[動画]
レクサスが10月19日、オーストラリアで開幕したシドニーモーターショー12でワールドプレミアした『LF-LCブルーコンセプト』。同車の公式映像が、ネット上で公開されている。
【光岡 雷駆-T3 発表】SGモータース、集荷・配達向け専用ボディを開発
佐川急便のグループ会社、SGモータースは、新型3輪電気自動車『雷駆T3』向けの宅配便集荷・配達用ボディを開発した。
【光岡 雷駆-T3 発表】企業の名前が映えるように
光岡自動車から発売が開始された新型電気自動車『雷駆-T3』は、宅配を含むデリバリーサービス向けをメインに開発されたモデルである。
【光岡 雷駆-T3 発表】佐川急便で実戦投入
10月18日より発売が開始された光岡『雷駆-T3』は、佐川急便の小口配達用として、発売前より実戦投入され、車両データのフィードバックが行われている。
【光岡 雷駆-T3 発表】実戦投入でデータをフィードバック
光岡自動車は、10月18日より、新型電気自動車『雷駆-T3』の発売を開始した。この電気自動車は小口配達に便利なように設計されている。
【パリモーターショー12】メルセデス Bクラス エレクトリックドライブ、二次電池レイアウトがポイント[詳細画像]
パリモーターショー12で、メルセデスベンツ『Bクラス エレクトリックドライブ』が公開された。
【ホンダ CR-Z 改良新型】デザインは福井前社長の一言がヒントに
ホンダは10月16日、山梨県の小淵沢でマイナーチェンジをしたハイブリッド車『CR-Z』の試乗会を行った。そこで、開発責任者で本田技術研究所四輪R&Dセンターの友部了夫主任研究員は「デザインは福井前社長の一言がヒントになっている」と明かした。
【ホンダ CR-Z 改良新型】リチウムイオンバッテリー搭載は伊東社長の提案
9月28日にマイナーチェンジをして販売を開始したホンダのハイブリッド車『CR-Z』。その大きな変更ポイントはバッテリーをニッケル水素からリチウムイオンに変えたことだが、実はこの変更は伊東孝紳社長の提案がきっかけだったそうだ。
【シドニーモーターショー12】レクサスのスポーツクーペ、LF-LC が進化…次世代ハイブリッドは500ps超え
レクサスは10月18日、オーストラリアで10月19日に開幕するシドニーモーターショー12において、『LF-LCブルーコンセプト』をワールドプレミアすると発表した。
【ホンダ CR-Z 改良新型】パワーアップと燃費向上を両立
ホンダのハイブリッドカー『CR-Z』が2010年に登場して2年半がたち、2012年9月にマイナーチェンジが発表された。第二世代目のCR-Zは、高回転、高出力型のエンジンや軽量で高効率なリチウムイオンバッテリーを採用した。
