エコカーニュース記事一覧(2,435 ページ目)
【日産 先進技術 発表】FF車用新ハイブリッドはミドルクラス以上限定か
トヨタ自動車、ホンダに対してハイブリッドカー開発で出遅れていた日産自動車。現時点のラインナップは高級セダン『シーマ』『フーガハイブリッド』のみだが、2013年以降、ハイブリッドパワートレインを複数車種に逐次投入することで巻き返しを図る構えだ。
レクサスの噂の小型SUV、車名は「NX」か
レクサスが現在、開発中と見られる小型SUV。同車の車名を、海外のトヨタのファンサイトがスクープしている。
低燃費化のため最も効率的な投資はエコタイヤ…ランクセス
ランクセスは、エコタイヤの装着が自動車走行時のコスト削減と環境保護で最も効率的な方法の1つである、との調査結果を発表した。
【BMW アクティブハイブリッド3 試乗】ジェントルで高性能なHVセダン…島崎七生人
ホフマイスター・キンク(キックバックしたBMW独特のCピラー&窓後端形状)後方に「ActiveHybrid 3」のバラ文字のオーナメントが、特別な『3シリーズ セダン』であることをさり気なくアピール。
VWジェッタ ハイブリッド、プリウスとの違いを強調…「ファントゥドライブな車」
フォルクスワーゲンが間もなく、米国市場で発売する『ジェッタ ハイブリッド』。最大のライバル、トヨタ『プリウス』との違いを打ち出す戦略に出た。
ハリケーン サンディ、フィスカー カルマを襲う…16台が全焼
2012年10月末、米国で猛威を振るった大型ハリケーン、「サンディ」。各地に甚大な被害をもたらしたサンディだが、納車前のフィスカーオートモーティブのプラグインハイブリッドスポーツカー、『カルマ』複数台がサンディの被害を受けたことが分かった。
テスラの新型EV、モデルS …累計生産1000台達成へ
米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズが6月下旬、米国での一般向け納車を開始した新型EV、『モデルS』。同車の累計生産台数が、間もなく1000台に到達することが分かった。
京大、作動中のリチウムイオン電池ナノ界面を観察…劣化原因解明へ
京都大学の研究グループは、作動中のリチウムイオン電池ナノ界面を世界で初めて観察に成功。蓄電池劣化の初期過程を明らかにした。
【SEMAショー12】フィスカーのPHVスポーツ、カルマ…3Mのフィルムで大胆変身
米国のフィスカーオートモーティブは10月30日(日本時間10月31日未明)、ラスベガスで開幕するSEMAショー12に、『カルマ』のカスタマイズカーを出品する。
EVアイランド宮古島プロジェクト、三菱自が ミニキャブMiEV 提供などで協力
三菱自動車は、エコアイランド化を推進している沖縄県宮古島市と、電気自動車(EV)普及に向けた協定「EVアイランド宮古島プロジェクト」を締結、宮古島市に軽商用EV『ミニキャブMiEV』を2台納車した。
