エコカーニュース記事一覧(2,439 ページ目)
トヨタ自動車九州、燃料電池バスを実証走行
トヨタ自動車九州は、トヨタ自動車や協力企業と連携して、環境にやさしい「燃料電池バス」の実証走行を実施している。
トヨタ iQ のEV、米国ではカーシェアリングにも活用
トヨタ自動車が9月24日に発表した『iQ』をベースにしたEV、『eQ』。同車の米国仕様、サイオン『iQ EV』は、米国ではカーシェアリング用車両として導入されることが分かった。
愛知県内のコンビニ、EV急速充電サービスの運用開始…25日から
中部電力とコンビニ7社は、10月25日から愛知県内のコンビニに電気自動車(EV)用急速充電器の運用を順次開始すると発表した。
【光岡 雷駆-T3 発表】カスタムフリーな新型3輪EV
光岡自動車は、ユアサ M&Bと共同開発したオリジナル3輪電気自動車『雷駆(ライク)-T3』を10月18日より発売する。
日本ユニシス、愛知県のCVSにEV急速充電のインフラサービスを提供
日本ユニシスは、中部電力、中電オートリース、コンビニエンスストア(CVS)7社が共同で実施する、CVSにおける電気自動車(EV)への急速充電サービスの取り組みにおいて、充電インフラシステムサービス「スマートオアシス」の提供を開始する。
【光岡 雷駆-T3 発表】実質価格99万5000円…霞が関と1年がかりの折衝
光岡自動車が10月18日に発売する三輪電気自動車『雷駆-T3』は、経済産業省のクリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金30万円が受けられる。このため最廉価Sグレードの実質価格は99万5000円となる。
【光岡 雷駆-T3 発表】側車付軽二輪車で型式認定…従来の扱いと異なる点も
光岡自動車が10月18日に発売する三輪電気自動車『雷駆-T3』は、排気量250cc以下の側車付軽二輪車として型式認定を取得している。このため公道を走ることができるが、法規制や制度、構造面などで通常の側車付軽二輪車と異なる点がいくつかある。
キャデラックの新型PHVクーペ、ELR …2013年に量産開始
GMの高級車ブランド、キャデラックは10月16日、新型2ドアクーペの『ELR』の量産を、2013年後半から開始すると発表した。
【池原照雄の単眼複眼】HVの投入を本格化させる日産
日産自動車がハイブリッド車(HV)の品揃えを拡充する。これまではFR(後輪駆動式)の高級乗用車のみに設定していたが、FF(前輪駆動式)にも搭載できるシステムを開発しており、このほど技術の概要を公開した。
リンカーン MKZ ハイブリッド、米高級車で最高燃費…レクサス ES 超えた
フォードモーターの高級車ブランド、リンカーンが間もなく米国市場で発売する新型『MKZハイブリッド』。同車の公式燃費が発表され、ライバルの新型レクサス『ES』を上回る燃費性能を実現した。
