エコカーニュース記事一覧(2,283 ページ目)
【ホンダ アコード プラグイン ハイブリッド 試乗】ハイブリッドと一線画すパワーフィールと高められた快適性
アコードハイブリッドのバッテリーを外部電源からの充電が可能な大型パックに換装した『アコードプラグインハイブリッド(PHV)』の一般カスタマー向けリースが昨年12月にスタートしたという。レスポンス編集部がそのアコードPHEVを借り出し、テストドライブしてみた。
【バンコクモーターショー14】GM、タイの第2期エコカー政策を申請へ…シボレーの新型車も開発
3月24日、タイで開幕したバンコクモーターショー14。米国の自動車最大手、GMのブースでは、タイの第2期エコカー政策に関する発表が行われた。
北米からテスラ モデルSにチューナーブランドが登場…アンプラグド パフォーマンス
日本のチューニングパーツを世界に輸出する「Bulletproof Automotive(ブレットプルーフ オートモーティブ)社」は3月21日、テスラ「モデルS」のチューニングブランド『Unplugged Performance(アンプラグド パフォーマンス)』を発表した。
BYDのPHVセダン、QIN…中国ベストセラー電動化車両に
中国の電池メーカー大手、BYD傘下の自動車メーカー、BYDオート(比亜迪汽車)は3月21日、中国の2014年第1四半期(1-3月)の電動化車両の販売において、BYD『QIN』(秦)がベストセラー車になったと発表した。
【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】サーフィン、サイクリング…“プラグインハイブリッドEV”だからこそできるアクティビティ
都会に生きるサーファーの朝は早い。手近なサーフィンのスポットでも車で50~100km近く走るからだ。たとえば、移動の手段にプラグインハイブリッドEV(電気自動車)を用いるとアウトドアライフにどんな変化が現れるのか。
【バンコクモーターショー14】小型EV「FOMMコンセプトOne」東南アジア市場向け発進
今年2月、タイ市場に向けて投入すると発表された『FOMMコンセプトOne』が、バンコク国際モーターショーにお目見えした。プレスデーの当日は、FOMMの代表取締役をつとめる鶴巻日出夫をはじめ、日本人スタッフが一般公開日に向けた準備に追われていた。
トヨタ、首都圏で超小型電気自動車『TOYOTA i-ROAD』」のモニター調査を実施…3月24日から6月初旬の予定
トヨタは、首都圏で超小型電気自動車『TOYOTA i-ROAD』」のモニター調査を実施する。3月24日から6月初旬の予定。
超小型モビリティ、2013年国内販売台数は4000台…矢野経済調べ
矢野経済研究所は、国内における超小型モビリティ市場の調査を実施し、その結果を発表した。
東大山田教授らの研究グループなど、充電時間が3分の1以下になるリチウムイオン電池電解液を開発
東京大学大学院工学系研究科の山田裕貴助教と山田淳夫教授のグループは、京都大学の袖山慶太郎特定研究員、物質・材料研究機構の館山佳尚グループリーダーらとの共同研究で、リチウムイオン電池の急速充電、高電圧作動を可能にする電解液を開発した。
米ロサンゼルス市、BYDのEVバスで実地走行テストを開始
中国の電池大手、BYD傘下の自動車メーカー、BYDオートは3月19日、米国ロサンゼルス市交通局が、BYDのEVバスを使用した実地走行テストを開始したと発表した。
