エコカーニュース記事一覧(1,988 ページ目)
消費者庁、三菱自動車に課徴金4.8億円納付命令…燃費不正で景品表示法違反
消費者庁は、三菱自動車が軽自動車などの燃費測定方法で不正を行い、燃費をよく見せかけていたとして景品表示法に基づく行政処分と課徴金4億8507万円の納付を命令した。
テスラ モデルS、米国で追加リコール…タカタ製エアバッグ
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は1月12日、EVメーカーのテスラモーターズから、タカタ製エアバッグインフレータの不具合による追加リコール(回収・無償修理)の届け出を受けたことを明らかにした。
三菱 デリカ D:2 にハイブリッドモデルを新設定
三菱自動車は、コンパクトミニバン『デリカ D:2』にハイブリッドを新たに設定し、1月26日から販売を開始した。
三菱 ミニキャブ・ミーブ バン 一部改良…充電中のエアコン使用に対応
三菱自動車は、軽商用電気自動車(EV)『ミニキャブ・ミーブ バン』のグレード展開を見直すとともに一部改良を施し、1月26日より販売を開始した。
三菱 i-MiEV、米国で追加リコール…タカタ製エアバッグ
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は1月12日、三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカから、タカタ製エアバッグインフレータの不具合による追加リコール(回収・無償修理)の届け出を受けた、と発表した。
【日産 リーフ 1200km試乗 前編】EVをより普通のクルマらしく運用できるようになった…井元康一郎
日産自動車が今から1年あまり前の2015年秋、電気自動車の『LEAF(リーフ)』に航続距離拡大モデルを追加ラインナップした。バッテリー搭載量が24kWhから30kWhへと6kWh増え、JC08モード走行時の航続距離も228kmから280kmに延伸された。
Visual M2M、北米のEV行動範囲拡大実証事業に採用
アプトポッドは1月25日、クラウドベースのファストデータIoTフレームワーク・ビジュアルインターフェイス「Visual M2M」が、北米における電気自動車(EV)の行動範囲拡大実証事業で兼松がサービスを提供するEV情報システムに採用されたと発表した。
BMWの電動車両世界販売、6万2000台超え 2016年
ドイツの高級車メーカー、BMWグループは1月上旬、2016年の電動車両(EVおよびプラグインハイブリッド車)の世界新車販売が6万2000台を突破した、と発表した。
【メルセデス GLC350e 試乗】高い金を払ってドイツ製PHEVを選ぶ理由は…中村孝仁
最近ドイツメーカーのPHEV市場進出が著しい。何故今、こぞってPHEVなのか。そこにはドイツ特有の事情が見え隠れする。
全国でたった4台、BMW i8 に専用車体色ダークシルバー…レーザーライトも装備
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、プラグインハイブリッド・スポーツカー『i8』に全国4台(左/右ハンドル各2台)の限定モデル「i8プロトニックダークシルバー」を設定し、1月24日より注文受付を開始すると発表した。
