ストリーモは、12月5日から7日までインテックス大阪で開催される「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に出展し、立ち乗り三輪モビリティ「ストリーモ S01JTA」の展示と試乗体験を実施すると発表した。
コンチネンタルは、ヒョンデの新型電動SUV『アイオニック9』に純正タイヤを供給すると発表した。
ホンダは、2026年2月に発売予定の新型『CR-V』に関する情報を、ホームページで先行公開。12月15日より予約受付を開始する。先行して水素燃料電池車がリース販売されていたが、今回投入する新型はハイブリッド車で、一般販売される“本命”。
日産自動車の中国合弁の東風日産は、同社初となるプラグインハイブリッドセダンの『N6』を発売した。
現行BMW『1シリーズ』は、コードネームF70で呼ばれ、本国では2024年10月から販売が始まり、日本でも同時に発表11月から発売が開始された。
中国の電池大手CATLと広州汽車集団(GAC)は、10年間の包括的戦略協力協定を正式に締結したと発表した。
メルセデスベンツ日本が、メルセデスAMG『GT 53 4MATIC+ (ISG)』の「ファイナルエディション」を30台限定で発売する。価格は2550万円だ。
ロータスは、ハイパーEV『エメヤ』が充電ステーションにおける充電速度で、記録を更新したと発表した。
三菱オートリースは、東北電力が提供を開始するモビリティソリューションサービス「Harmmo(ハーモ)」において、業務提携を締結したと発表した。
ヒョンデは、燃料電池車『NEXO(ネッソ)』の新型を2026年初頭に世界市場で発売すると発表した。