◆原点は1951年の『Rタイプ・コンチネンタル』
◆バーチャルリアリティを活用した最新デザイン
◆次世代EVではデザインがこれまで以上に重要に
◆新たなデザインスタジオを建設へ
ジープブランドは9月24日、新型ジープ『グランドチェロキー』(Jeep Grand Cherokee)を、9月29日に初公開すると発表した。
ヒュンダイは9月、高性能EV4ドアクーペ『プロフェシー・コンセプト』を発表したが、その市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
三菱自動車とMCリテールエナジーは、経済産業省が環境共創イニシアチブを通じて公募する実証事業「令和3年度 ダイナミックプライシングによる電動車の充電シフト実証事業」のモニター募集を開始した。
GMがシボレーブランドで販売していた『インパラ』が復活する可能性があるという情報を入手、その予想CGを入手した。
◆モチュールの伝統にインスパイアされた赤と白のグラフィック
◆V6ツインターボの専用チューンなどでシステム出力は600hpに
◆加速性能を引き上げた9速デュアルクラッチトランスミッション
トヨタ『カローラ』シリーズ初のSUVとして話題の『カローラクロス』。CセグメントのSUVながらベースグレードが199万9000円からという価格設定も注目されているが、9月14日の発売時点ですでに1万3500台以上の予約があったそうで、その9割がハイブリッドだという。
メルセデスAMGは、「IAAモビリティ2021」にて高性能フラッグシップEVセダン『AMG EQS 53』を発表したが、その弟分となる高性能ミドルサイズEVセダン『AMG EQE 53』最新プロトタイプをカメラが捉えた。
◆セリングポイントは全体容量の大きさとユーティリティの高さ
◆他のGA-Cプラットフォーム銘柄から一皮むけた乗り心地
◆カローラへの期待値そのままに軸ブレなくまとめられている
◆FR駆動のガソリン「M440i」グレードを追加
◆ディーゼルの高性能モデル「M440d」が登場
◆48Vのマイルドハイブリッド