エコカーニュース記事一覧(1,314 ページ目)
GM、新型EVトラックの電動パワートレイン部品生産へ…米工場に投資
GMは12月7日、米国インディアナ州のベッドフォード工場に5100万ドル以上を投資し、2022年に初公開予定のシボレー『シルバラードEV』の電動パワートレイン部品を生産すると発表した。
マニア心がうずく…はとバスの 乗り比べコース&引退イベント
東京中心に定期観光バスを展開する「はとバス」は、「存分に趣味を楽しみたいバス好きの皆さまに向け」(担当者)、2コースを期日限定で実施する。東京観光定番のはとバスがマニア向けにぐっとくる企画を用意してくれた。
ポールスター2、ブランド初のEVを476馬力に強化…無線更新で
◆「ロングレンジ・デュアルモーター」グレードが対象
◆0-100km/h加速は4.4秒に短縮
◆グーグルの「Android」ベースのインフォテインメント
BMW、100万台目の電動車両を引き渡し…新世代EVの『iX』
◆1回の充電での航続は最大425km
◆フロントグリルにセンサーやカメラを内蔵
◆2つの画面で構成される「BMWカーブド・ディスプレイ」
◆前面空気抵抗を示すCd値は0.25
ジープ ラングラー、欧州はPHVのみに…2022年モデル
◆PHVシステム全体のパワーは380hp
◆EVモードは最大約50km
◆最新の先進運転支援システム
◆走行モードは3種類
EVなど脱ガソリン車普及に、首都高料金割引案[新聞ウォッチ]
“奇策”だったのか、それとも“凡策”だったのか、その判断は分かれるところだが、今夏、強行開催された東京オリンピックの交通渋滞緩和のひとつとして、首都高速道路の通行料金が通常料金に「1000円上乗せ」されたことは、記憶に新しい。
アウディ e-tron、大幅改良で航続距離が600kmへ延長!? 次期型は改名の噂も
アウディのエレクトリック・クロスオーバーSUV、『e-tron』改良新型をスクープサイト「Spyder7」のカメラがはじめて捉えた。
【ダイハツ ロッキー 新型試乗】後光がさして見える「e-SMART」の燃費…岩貞るみこ
二酸化炭素排出量問題は年々、注目が高くなるほか、昨今の原油高はドライバーを直撃する。カタログ燃費の新基準(WLTCモード)で、リッターあたり28.0km(以前のJC08だと34.8km)という数字は、後光がさして見えるほどだ。
トヨタ ヤリス に「GR SPORT」、2022年春欧州発売へ
◆メッシュパターンの専用フロントグリル
◆赤いアクセントステッチが施されたインテリア
◆強化された足回り
◆シフトダウン時にエンジン回転数を自動的に同調させる「iMT」
三菱ふそう、EVトラック『eキャンター』のウィング架装車を国内初納車
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、電気小型トラック『eキャンター』で初となるウィング架装車両を12月6日に菱倉運輸に1台納車したと発表した。
