損害保険ジャパン(損保ジャパン)は、SDGsの取り組みの一環として、岩手県宮古市およびトヨタL&F岩手と「災害時における応急対策支援に関する協定」を締結した。
ステランティスジャパンは4月16日、ジープのPHEV 2車種の電気装置(駆動バッテリー)について、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
フォルクスワーゲン・オブ・アメリカは、同社の電気自動車『ID. Buzz』が2025年ワールドカーデザイン賞を受賞したと発表した。この栄誉ある賞の発表は、ニューヨークモーターショー2025で行われた。
電動モビリティシェアサービスを展開するLimeは、沖縄・那覇において、Uberアプリから電動キックボードが利用できる新サービスを開始した。
ヤマト モビリティ&Mfg.、IAT、SBSホールディングスの3社は、中古の1.5トントラックのEVコンバージョンにおいて、量産・量販を前提とした改造認可申請(複数台申請)が正式に認可され、車両ナンバーを取得したと発表した。
ドイツの自動車部品大手ZFは、インドの大手商用車メーカーかに次世代電動アクスル「AxTrax 2」が採用されたと発表した。この採用により、ZFの電動アクスルがインド市場に初めて導入されることになる。
中国の大手バッテリーメーカーの国軒高科は、北京で開催された2025国際蓄電展覧会(ESIE2025)において、世界初となる積木式のバッテリー充電・交換システムを発表した。
ルノーは新世代の電気商用車3車種に、同社のEV部門「アンペア」が開発したソフトウェア定義車両(SDV)アーキテクチャを初めて採用すると発表した。
ヒョンデの新型EV『インスター』が、2025年のワールド・エレクトリック・ビークルに選出された。ニューヨークモーターショー2025で発表されたこの栄誉は、ヒョンデが4年連続でワールド・カー・アワードでの受賞を果たしたことを示している。
スバルが米ニューヨークモーターショーで新型EV『トレイルシーカー』を発表した。SNSでは、走破性と実用性を兼ね備えた本格派SUVとして注目を集めている。