ホロスプランニングは、日産の電気自動車『リーフ』とのコラボレーション企画を実施、同社の「将来設計士」が電気自動車の費用についてアドバイスをするコラボコンテンツを公開した。
JX日鉱日石エネルギーは2月5日、東京都八王子市に、東京都初となる「八王子高倉水素ステーション」を開所したと発表した。
イードは、OBD IIから取得した全国の電気自動車(EV)ビッグデータ解析による利用実態調査報告書「e電費レポート2014-2015」を発表した。
あまりにもふつうで、びっくりのトヨタ『MIRAI』である。燃料電池車と聞いて、宇宙船にでも乗り込むつもりで緊張した自分が情けない。未来のこどもたちは、燃料電池が当たり前と思って生活することを考えると、昭和生まれの化石燃料世代は、まさに化石と呼ばれそうだ。
トヨタ自動車の『プリウスPHV』と、GMのプラグインハイブリッド車(PHV)、シボレー『ボルト』。両車を中心に、米国における2014年のPHVの販売結果がまとまった。
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは1月29日、脳波測定システム「感性アナライザ」による試乗(e-driving)の測定結果を発表。体験者の脳波の6割が「(EVの)直線加速がいい」「(EVの)乗り心地がいい」と感じたという結果内容を示した。
日産『リーフ』、三菱『i-MiEV』、ホンダ『フィットEV』、トヨタ『RAV4 EV』。この4台の日本製EVに関して、2014年の米国販売実績がまとまった。
2015年1月12日、米国で開幕したデトロイトモーターショー15において、一挙4車種を初公開したメルセデスベンツ。環境対応車では、『C350 プラグインハイブリッド』が、前面に押し出された。
環境に配慮した自動車のプロモーションの第一歩として、マヒンドラ&マヒンドラ社は16日、アーグラー開発機構のパイロットプロジェクトに使用される4つのバッテリー駆動によるバンタイプの自動車を納入したとエコノミックタイムスが伝えた。
2015年1月12日、米国で開幕したデトロイトモーターショー15。米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドのブースでは、GMの次世代環境対応車戦略を示すEVコンセプトカー、『ボルト』(BOLT)がワールドプレミアを飾った。