・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
・テスラジャパンが対話型AIアシスタント「Grok」を対応車両へOTA配信する
・普通の言葉で会話し、雑学やリマインド、条件に合う店提案などに対応する
・車内機能は購入時点で完成ではなく、ネット経由で後から更新される
トイファクトリーは、キアのEVバンシリーズ『PBV』の正規販売店『Kia PBV 東名横浜』を、7月25日(土)にグランドオープンすると発表した。
ITS Connect推進協議会は、7月24日・25日にパシフィコ横浜で開催される「キッズエンジニア2026」に出展する。
スズキは現在、軽ハッチバック「アルト」の次期型を開発しているとみられている。その動向とともに、ファンの間で期待が高まっているのが高性能モデル「アルトワークス」の復活だ。
エントリーユーザーにとって指標になる存在であるショップデモカー。今回は福井県のマリノサウンドのデモカーであるアクアに着目。スピーカー取り付けや防振など、高音質化するために注意すべきポイントを抑えたインストールについてアクアを例に紹介してみた。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』の「スポーツ スペシャルエディション」を欧州で発表した。
・ルノーがスペインのニッサン・アビラ工場およびカンタブリア工場との取引を終了すると確認。生産は2026年12月に終了する。
・ニッサンはアビラ工場の存続を最優先とし、第三者を含む新たな事業機会や産業上の代替案を積極的に検討している。
・カンタブリア工場の一部小規模プロジェクトも数カ月以内に終了するが、全体の生産量への影響は軽微とされる。
・ホンダはGoogle built-in搭載車向けにAIアシスタント「Google Gemini」を追加し、シビック・アコード・プレリュード・CR-V・パスポート・パイロットなどが対象となる。
・Google Geminiは文脈を維持した自然な会話形式の音声操作を実現し、従来のグーグル アシスタントより高度な対話が可能になった。
・「Gemini Live」機能により、週末の旅行計画やニュース要約など車の操作以外の幅広いタスクにも対応できる。
アイエーエナジーは、EVエコホームの「V2H・蓄電池のかんたん自動見積」サービスに、国のV2H補助金額を自動反映する機能を追加したと発表した。