WECARSは7月24日、スマートフォンで愛車を撮影し、画像を送信することで査定を申し込める新サービス「スマホでWE査定」の提供を正式に開始した。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
テンフィールズファクトリーは、日本国内で稼働するNACS対応急速充電器が、同社調べで累計1002台・345箇所に到達したと発表した。集計時点は2026年7月だ。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ルークス』(B44A 2020年3月~2025年8月)の適合車種ラインナップが追加された。
・トヨタ・モビリティ基金が第4回「タテシナ会議」を長野県茅野市で開催し、約80名が参加した。
・7歳児や高齢ドライバーの安全運転支援など「人の行動変容」と、スマートポールやAIを活用した「インフラ協調」の2テーマで議論が行われた。
・交通事故ゼロに向け、人・クルマ・交通インフラの三位一体の対策をスピード感を持って進めることが確認された。
・レンジローバーはブランド第5のモデル「レンジローバーGT」のプロトタイプ画像を公開した。
・新型EMAアーキテクチャを採用した初のフル電動レンジローバーで、英国ヘイルウッドで生産される。
・まずBEVとして導入し、将来的にHEVモデルも追加予定。詳細は2026年後半に発表される。
BYDグループのプレミアム電動ブランド「デンツァ」は、同ブランド初の電動スーパーカー『デンツァZ』を発表した。
・スズキは2026年7月31日から8月2日に福島県猪苗代町で開催の「GOOUT CAMP 猪苗代 vol.12」に出展する
・ジムニー ノマド、ハスラー、エブリイワゴン、スーパーキャリイ特別仕様車などを展示する
・車両展示に加え、スズキ公式ECサイトS-MALLのグッズ紹介も行う
・レンジローバーブランド2車種目のEV「レンジローバー スポーツ エレクトリック」の導入が決定し、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2026のプライベート・プレビューで初披露された。
・フル電動パワートレインを搭載しながら、歴代モデルが培ってきた前人未踏チャレンジのレガシーを継承し、あらゆる地形で唯一無二の走りを実現する。
・既存のPHEV・MHEV・ガソリン・ディーゼルに加え、2026年後半にEVモデルが加わることで、幅広い顧客ニーズに対応するラインアップが完成する。
大阪府高石市の高石自動車スクール(藤井興発株式会社)が、サンリオのキャラクター「ハローキティ」のデザインを施したラッピング教習車を完成させ、運行を開始した。