ホンダ車向けアクセサリーを幅広く展開するホンダアクセスが、実車によるアウトドア活用例を紹介する体感撮影会を開催。車中泊やキャンプを想定した多彩なセットアップを披露した。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバルは2050年までにカーボンニュートラルを目指し、2030年代初頭までに全車種の電動化を計画している。
ダムドがホンダ車向け新4点を発売。ステップワゴン用リアゲートガーニッシュ、WR-V用デューリーマーカーマウントとCOPERNIXホイール、フリード用amabileホイールをラインアップ。
・フィアットの小型電動車「トポリーノ」が米国市場に上陸。希望小売価格は1万3995ドルで、一部ディーラーで限定販売が始まった。
・5.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、最高速度は時速19マイル、航続距離は最大46マイル。LSVキット導入で時速25マイルへの引き上げも可能。
・ステランティス傘下のフィアットにとって、急成長するマイクロモビリティ市場への戦略的な参入となる。
・道路標識を自動検知してメーター表示・速度超過時に警告音を鳴らす「標識認識システム」を全車に標準装備した。
・クルーズコントロール作動中に制限速度標識を検知し、ドライバーの承認操作だけで設定速度を自動切り替えする「標識連動型車速制御システム」を採用した。
・路面の排水傾斜による車両の流れを補正する「カントアシスト機能」を搭載した「日野アドバンスドステアリング」を新たに設定し、長距離運転の疲労軽減に貢献する。
経営再建中の日産自動車が、16年ぶりに全面改良した大型ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。すでに昨年秋の「ジャパンモビリティショー2025」の会場で先行公開していたが、きのう(7月16日)は、横浜市の日産本社ギャラリーで発売記念イベントが開催された。
・三菱自動車はコンパクトSUV「エクスフォース」のHEVモデルをインドネシアで7月16日から販売開始
・同国で生産する同社初のHEVで、生産は「ミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア」が担う
・PHEV由来のHEVシステムを搭載し、EVモード選択で静かな走行も可能にした
・セブン‐イレブン姫路山田町店でTeslaの試乗会を初開催する
・試乗車両はModel Y(予定)で、スタッフ同乗と事前説明がある
・NACS対応スーパーチャージャーは最大250kWで、2026年度中に約10店導入予定
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genb(玄武)ブランドから、『ジムニー』(JB64W)/『ジムニー シエラ』(JB74W)/『ジムニー ノマド』(JC74W)用アフターパーツ「バンプアジャストドラッグロッドエンドPRO」の販売が開始された。税込み価格は2万5300円。
日産のコンパクトSUV「キックス」が、いよいよフルモデルチェンジ! デザインもパワートレインもプラットフォームも刷新された新型は、見ても乗っても長足の進化が感じられる力作となっていた。日産の再生を担う重要モデルの仕上がりを報告する。