羽田みらい開発は、羽田空港に隣接する大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity)にて、6月5日(金)から7日(日)の3日間、「空と緑のみらいフェス」を開催すると発表した。
京都市ならびに向日市を中心に路線バス事業を展開するヤサカバスは、6月7日(日)に大阪府吹田市の万博記念公園で開催される「第25回 スルッとKANSAI バスまつり」に出展すると発表した。
スバルが、STIバージョンを設定した新型スポーツカーを開発している可能性が浮上した。ガソリンエンジン搭載か、フル電動電気自動車か、次期トヨタ『GR86』兄弟車か、はたまた次期『GRセリカ』をベースにするのか? スバルの『BRZ』後継関連の情報は絞りきれない……。
「スピーカー交換」に興味を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかしその思いを実行に移すドライバーは多くない。分かりづらかったり不安に思うポイントがあるからだろう。当連載は、それらの払拭を目指して展開している。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは5月26日、ランドローバーのSUV、『ディスカバリー3』と『レンジローバースポーツ』の車体及び車枠(牽引フック)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・航続距離をWLTCモードで184kmに向上、従来比20%以上アップ
・出会い頭警報(FCTA)を新規搭載、PCSの検知性能も向上し安全性を強化
・バックドア操作性改善やUVカットガラス採用など、ドライバーの負担軽減も図る
中東情勢の悪化に伴う原油価格高騰を受けて再開したガソリン代の補助金について、高市首相は「必要に応じ、単価を含めて支援のあり方を柔軟に検討する」と述べ、見直しを進めていく考えを明らかにしたそうだ。
・2027年型トヨタGR86が米国の「フューエルフェスト」で初公開。スロットル制御の改良や新色「サンダー」の追加など複数の改良を実施。
・2.4リッター水平対向4気筒エンジンは228馬力・184lb.-ftのトルクを発生。6速マニュアルまたはオートマチックを選択可能で、0-96km/h加速は最速6.1秒。
・ブレンボブレーキとザックスダンパーを含むパフォーマンスパッケージを設定。2026年夏から米国ディーラーへ到着予定で、価格は後日発表。
トヨタ自動車は5月27日、『ランドクルーザー』、『クラウン』、レクサス『UX300h』など計6車種の電気装置(コンビネーションメータ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ジオテクノロジーズは、6月4~5日に東京都立産業貿易センター浜松館5Fで開催される『第3回ロケーションビジネス&マーケティングEXPO2026』に出展する。