日産自動車は4月7日、2025年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰において、同社が開発した「高EGR内燃機関用高耐食低摩耗ピストンシール機構」が科学技術賞(開発部門)を受賞したと発表した。
新学期早々、遅刻しそうになりながら学校へ向かう男女の高校生。スマートフォンで見た占いに「出会いあり」と書かれていたことから、2人は少女漫画のような“曲がり角での運命の出会い”を期待する。「イケメン来い!」、「パン少女来い!」……。
ヒョンデのハイパフォーマンスEV「IONIQ 6 N(アイオニック シックス エヌ)」が、2026年ワールド・カー・アワードにおいて「ワールド・パフォーマンス・カー」に選出された。
トヨタ自動車は「トヨタ夢のクルマアートコンテスト」第19回日本コンテストの入賞作品を発表した。
バス業界を舞台にした映像作品『バスがゆく。』のメインキャストオーディションが開催される。
ブリヂストンは4月13日から16日まで、米国・コロラドスプリングス市で開催される米国最大の宇宙関連シンポジウム「第41回スペースシンポジウム」に出展する。
スバル車アフターパーツブランド「ZERO/SPORTS(ゼロスポーツ)」から、スバル『WRX STI』および『BRZ/GR86』向けとなるルームミラー「ワイドインナーリアビューミラー」が新発売。税込み価格は1万4850円。
ブレーキパッドの種類はノンアス・ロースチール・セミメタが代表的で、街乗り向けからサーキット向けまで特性は大きく異なる。用途に合う選び方を知ることが、効きや扱いやすさを左右する。
スズキは、ストリートバイク『GSX-8S』とスポーツバイク『GSX-8R』を一部仕様変更し、4月15日より発売すると発表した。また、3月のモーターサイクルショーで初公開され話題となったオレンジ色のGSX-8Rを追加し、5月26日に発売する。
・ヒョンデが2026ニューヨーク国際オートショーで「ボルダー コンセプト」を世界初公開し、同社初のボディオンフレーム構造を採用したSUVデザインスタディを披露した。
・このコンセプトは2030年までに発売予定のミッドサイズピックアップトラックの量産モデルに向けた新プラットフォームの先行提案であり、本格的なオフロード性能と多用途性を重視している。
・量産モデルはアメリカで設計・開発・製造され、ヒョンデが米国で生産するスチールを使用する方針が示された。