Reachは、「Auto China 2026(北京モーターショー2026)」で、AI自動車の知能進化を支えるフルスタック製品ポートフォリオを発表した。
東京証券取引所から内部管理体制の改善を求める「特別注意銘柄」に指定されているモーター大手のニデック(旧日本電産)の不正問題は、不適切な会計ばかりではなく、製品の品質に関しても不正を繰り返していた疑いがあることがわかったという。
マツダが、ハッチバック『マツダ2』とSUV『CX-3』の次世代モデル開発を計画している可能性が高まっている。
・ホンダの軽自動車N-BOXシリーズが2026年4月末時点で累計販売300万台を突破し、発売から172ヵ月目での達成はホンダ四輪として最速記録となった。
・従来の最速記録はフィットシリーズが持つ247ヵ月(20年7ヵ月)で、N-BOXはそれを大幅に上回った。
・2024年9月にはシリーズ第3のモデル「N-BOX JOY」を追加し、ラインアップの幅をさらに広げている。
トヨタGAZOO Racingは5月11日、従来の「サーキットモード」から進化したソフトウェアアップグレード「GR Yaris/GR Corolla Performance Softwareシリーズ」と、『GRカローラ』のアップグレード商品「GR Corolla Performance Upgrade」を発表した。
日本ミシュランタイヤは、新スタッドレスタイヤ、ミシュラン『X-ICE SNOW+(エックス アイス スノー プラス)』を8月1日より順次発売する。価格はオープン。16インチから22インチまで全97サイズがラインナップされている。
アイデア家電のサンコーから、コードレスで使えるポータブル高圧洗浄機『コードレス高圧ちょい洗浄機』が新発売。税込み価格は9980円で、サンコー公式オンラインストアおよび各種ECサイトで販売される。
勝田貴元のWRC初優勝を記念し、ラリージャパン2026会場で限定グッズを販売。ぴよりん、パンのトラ、ブリーズなど複数ブランドとのコラボ商品も展開。メタルグラフィーやTシャツ、スイーツなど多様な記念品が5月下旬から販売される。
・トヨタがノア/ヴォクシーのウェルキャブシリーズを一部改良し、5月12日に発売した。
・車いす仕様車に新たにワンタッチ式固定装置を追加。オートロック機能で固定を自動化し、介助者の負担を軽減する。
・一部仕様にE-Fourを追加設定。サイドリフトアップチルトシート装着車とウェルジョインが対象となる。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。