メルセデスベンツは、2026年にワールドプレミアを予定している次期メルセデスAMG 『GT 4ドアクーペ』のプロトタイプを米国ラスベガスで初公開した。
タイムラボは11月26日、ECUとの間で資本業務提携を締結し、ECUが実施した第三者割当増資を引き受け、出資を完了したと発表した。
ジョルダンは、香川県の三豊中央観光バスの「ハーツシャトル1日乗車券」を、モバイルチケットで発売した。
中日本エクシス一宮支店と飯田短期大学は、信南サービス、中央アルプス観光と連携し、中央自動車道の開通50周年を記念したコラボメニューを開発したと発表した。
大阪モーターショー実行委員会は、Japan Mobility Show Kansai 2025(第13回大阪モーターショー)のメインステージで12月6日、「織戸学 スペシャルトークショー」を開催すると発表した。
NEXCO西日本グループと岡山県真庭市は、12月1日から米子自動車道の蒜山高原SA下り線(鳥取方面)で、真庭市の現地決済型ふるさと納税サービスを開始すると発表した。
ドレスアップパーツの実力派メーカー、DAMDが主催するイベント『DAMD PARTY 2025』が、10月18日に埼玉・大門上池調整池底面広場で開催された。このダムドパーティで恒例になっているのが新作披露だ。今回お目見えしたのは「FREED ISOLATOR」と銘打った、ホンダ・フリードのボディキットだ。1980年代あたりのアメリカンミニバンなどを思い起こさせるところもあるが、実際には特定の車種をモチーフにしたものではないという。
ハイリマレリと聞いてピンと来る読者は、かなりの自動車業界の情報通ではないだろうか。しかしそのルーツが「カルソニックカンセイ」にあると聞けばクルマを知るユーザーには馴染みの深いものだろう。
SEMAはすごい、クルマ好きなら一度は訪れてみたいイベント、日本のカーショーとはスケールが違う…北米で開催されるカスタムカーイベント「SEMA SHOW」について、ずっとこんな声を耳にしていた。いつか私もこの目で見てみたい、自分の五感すべてでそのショーを楽しんでみたい。その願いが叶って、足を運んだ「TOYO TIRES TREDPASS」で出会った人たち、目にしたクルマ、脳裏に焼きついたシーンを振り返る。
11月16日、茨城県神栖市の池沢早人師サーキットの狼ミュージアムで「プリンス自動車オーナーズミーティング」が開催され、『スカイライン』や『グロリア』など22台が集まった。