ビー・エム・ダブリューは11月12日、BMWの24車種、計4万0464台の始動装置(スターター)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
中国のEVメーカーのNIOは11月21日、広州モーターショー2025において、新製品と技術を発表した。
東京都青梅市のTCNスポーツパーク永山(永山公園総合運動場)で11月15日、「青梅宿懐古自動車同窓会」が開かれ、昭和に生まれたクルマが約130台集まった。
海援隊の歌「思えば遠くに来たもんだ」ではないけれど、思えば軽は高くなった…である。新しい『デリカミニ』の価格は、一番高いものだと290万7300円。乗り出しは300万円を超える。
11月14~20日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は、ポルシェ『911 GT3ツーリング』の特別仕様「オセロット」に関する記事でした。
神奈川県トラック協会は、8月18日から10月18日まで実施した『はたらくトラック総選挙』の結果を発表した。特設サイト上で全13種類のトラックから好きな1台を選ぶ形式で実施し、総投票数は4958票にのぼった。
1/64スケールクラスのサイズで、ニューアイテムを続々リリースするアメリカ生まれのミニカーブランド「Hot Wheels」。今回は、日本の旧車を集め好評を博カーカルチャーシリーズの「ローニン・ランII」が登場。世界的に人気が高まり続ける日本のネオヒストリックカーを、スポーティにカスタマイズした5台のコレクションで、プレミアムカーならではのディテールが非常に魅力的だ。
KDDIが世界初の一般消費者向けパワードスーツ『Hypershell X Pro 外骨格』をau +1 collectionで発売しました。
在日オーストラリア大使館とブリヂストンは11月20日、「2025 Bridgestone World Solar Challenge(BWSC)Partners Reception」を共催した。
マツダは11月17日、独自のCO2回収装置「Mazda Mobile Carbon Capture(マツダ モバイル カーボン キャプチャー)」の実証実験を開始したと発表した。これに対しSNS上では「究極のエコカー」「すごいぞマツダ」など驚きの声が上がっている。