純正然なのに中身はハイエンド、VWティグアンの“ギャップ”が映えるラゲッジ術[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドエボリューション・ログオン 前編 1枚目の写真・画像

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
純正然なのに中身はハイエンド、VWティグアンの“ギャップ”が映えるラゲッジ術[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドエボリューション・ログオン 前編
純正然なのに中身はハイエンド、VWティグアンの“ギャップ”が映えるラゲッジ術[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドエボリューション・ログオン 前編
高音質を追求しつつ、純正のような内装にこだわった石戸さんのティグアン。インストールには各部にこだわり満載となった。
高音質を追求しつつ、純正のような内装にこだわった石戸さんのティグアン。インストールには各部にこだわり満載となった。
ラゲッジルームへのインストールは完全にフラットなレイアウト。パワーアンプ×2台とサブウーファーを左右対称に配置。
ラゲッジルームへのインストールは完全にフラットなレイアウト。パワーアンプ×2台とサブウーファーを左右対称に配置。
普段はカバーで完全に隠れた状態のオーディオシステムだが、ひとたびオープンするとアピール度満点のデザイン性。
普段はカバーで完全に隠れた状態のオーディオシステムだが、ひとたびオープンするとアピール度満点のデザイン性。
パワーアンプにはブラックスのマトリックス MX4 PROを2台用いるハイエンドなシステムとした。DSPはブラックスDSPを採用。
パワーアンプにはブラックスのマトリックス MX4 PROを2台用いるハイエンドなシステムとした。DSPはブラックスDSPを採用。
オーディオボードをわずかに持ち上げて内部を見ると水冷システムの配管が見える。温度管理を徹底して安定した高音質を再生する。
オーディオボードをわずかに持ち上げて内部を見ると水冷システムの配管が見える。温度管理を徹底して安定した高音質を再生する。
オーディオラックの端面を見るとメッシュ構造になっているのがわかる。中には複数のファンが取り付けられ空冷している。
オーディオラックの端面を見るとメッシュ構造になっているのがわかる。中には複数のファンが取り付けられ空冷している。
サブウーファーにはフロントスピーカーと同じくカロッツェリアのRSスピーカーであるTS-W1000RSをチョイスした。
サブウーファーにはフロントスピーカーと同じくカロッツェリアのRSスピーカーであるTS-W1000RSをチョイスした。
ラゲッジの各部にはアクリルを加工したパネルとLEDによるイルミ処理を組み合わせたディスプレイを配置してショーアップする。
ラゲッジの各部にはアクリルを加工したパネルとLEDによるイルミ処理を組み合わせたディスプレイを配置してショーアップする。
プロテクションボードの裏側を見ると、サブウーファー部分に音抜けの孔が開けられている。普段使いでも高音質を発揮する。
プロテクションボードの裏側を見ると、サブウーファー部分に音抜けの孔が開けられている。普段使いでも高音質を発揮する。
純正並みのデザイン&使い勝手にこだわったオーナーなので、ラゲッジもボードを設置することで完全にフラットにアレンジできる。
純正並みのデザイン&使い勝手にこだわったオーナーなので、ラゲッジもボードを設置することで完全にフラットにアレンジできる。

編集部おすすめのニュース

Response.TV
  • 動画
  • 動画
  • 動画
  • 動画

特集