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写真・画像
日本初 i-MiEV タクシーの運転手に聞いた EVタクシー利点と課題 2枚目の写真・画像
エコカー
EV
2010年9月15日(水) 11時15分
柏崎タクシーが導入したプリウスPHVとi-MiEV
今回、i-MiEVを担当する田村さんに話を聞いた
通常はカーナビが装着される部分に料金メーターが取付けられている
独自に接近通報装置を取り付けている。ボタンを押すと「クルマが通ります」というアナウンスが流れる
行灯でもEVであることをアピールする
ドアは手動。乗降りの際にはドライバーの田村さんが開閉をおこなう。
i-MiEVの後席。ドアの開口部形状と、地上高の高さを不便に感じる人もいるという
「荷物があまり載らないことが難点」と田村さんは語る
ヘッドレストでお知らせ
ドアパネルのほか、ボンネット、リアゲートに「EV TAXI」のステッカーが
ちなみにプリウスPHVも女性ドライバーが担当している
i-MiEVのナンバープレートは「日本初」にちなんで1番
プリウスPHVのナンバーは何と「いの一番」。社長のこだわりなのだという
プリウスPHVの運転席
プリウスPHVの後席。i-MiEVよりは余裕があるが、荷室はこちらも広いとはいえない
営業所に設置された200Vの倍速充電器
急速充電器が設置されているENEOSスタンド(品田商会)
急速充電器と200V充電器が設置されていた
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