ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
ホーム
›
エコカー
›
EV
›
記事
›
写真・画像
日本初 i-MiEV タクシーの運転手に聞いた EVタクシー利点と課題 11枚目の写真・画像
エコカー
EV
2010年9月15日(水) 11時15分
柏崎タクシーが導入したプリウスPHVとi-MiEV
今回、i-MiEVを担当する田村さんに話を聞いた
通常はカーナビが装着される部分に料金メーターが取付けられている
独自に接近通報装置を取り付けている。ボタンを押すと「クルマが通ります」というアナウンスが流れる
行灯でもEVであることをアピールする
ドアは手動。乗降りの際にはドライバーの田村さんが開閉をおこなう。
i-MiEVの後席。ドアの開口部形状と、地上高の高さを不便に感じる人もいるという
「荷物があまり載らないことが難点」と田村さんは語る
ヘッドレストでお知らせ
ドアパネルのほか、ボンネット、リアゲートに「EV TAXI」のステッカーが
ちなみにプリウスPHVも女性ドライバーが担当している
i-MiEVのナンバープレートは「日本初」にちなんで1番
プリウスPHVのナンバーは何と「いの一番」。社長のこだわりなのだという
プリウスPHVの運転席
プリウスPHVの後席。i-MiEVよりは余裕があるが、荷室はこちらも広いとはいえない
営業所に設置された200Vの倍速充電器
急速充電器が設置されているENEOSスタンド(品田商会)
急速充電器と200V充電器が設置されていた
電気自動車 EV、PHEV、BEVの画像をさらに見る
この記事へ戻る
11/18
電気自動車 EV、PHEV、BEV
注目の記事
編集部おすすめのニュース
特集
電気自動車 EV、PHEV、BEV
産官学連携でゼロカーボン推進、日産・京田辺市・同志社大が連携プロジェクト推進協議会開催…1月30日
2026年1月23日
日産自動車、京都府の京田辺市、同志社大学の3者は1月21日、第2…
三菱ふそうの電気小型トラック『eキャンター』、アラブ首長国連邦に初投入
2026年1月22日
「ニッチ市場を突いたな」BYDの新型ステーションワゴン『シール6』、日本導入がSNSで話題に
2026年1月22日
注目の記事
「再びホンダの名を世界に!」ホンダのF1復帰にSNSでファン歓喜!「新ロゴマーク」にも注目
2026年1月23日
ホンダは、2026年シーズンよりアストンマーティン・アラムコ・…
三菱『トライトン』一部改良、ヤマハ製「パフォーマンスダンパー」採用で乗り心地&操安性アップ! 価格は551万8700円
2026年1月23日
トヨタ『コースター』一部改良、新型ディーゼル搭載…幼児専用車など16型式へ倍増
2026年1月23日
×