フォルクスワーゲングループは、IAAモビリティ2025において、3つの新技術のワールドプレミアを行った。
オペルは、IAAモビリティ2025において、高性能EV『モッカGSE』を世界初公開し、欧州での受注を開始した。ドイツ本国でのベース価格は、4万7300ユーロ(約820万円)だ。
三菱自動車工業は9月18日、コンパクトSUV『エクリプス クロス』の新型を欧州で発表した。
住友ゴムグループのダンロップタイヤは9月16日、日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)が主催する「全日本ロードレース選手権シリーズ」および「地方ロードレース選手権シリーズ」のST1000クラスに対し、ワンメイクタイヤ供給を2028年まで継続すると発表した。
メルセデスベンツは、IAAモビリティ2025に合わせて開設したスタジオ・オデオンスプラッツにおいて、カスタマイズプログラム「MANUFAKTUR」の舞台裏を公開した。
ヤマハ発動機は9月12日、イタリアのミサノ・ワールドサーキット・マルコ・シモンチェリにて、新開発のV型4気筒エンジンを搭載したプロトタイプマシン『YZR-M1』を初公開した。この新型レーシングマシンにSNS上では大きな盛り上がりを見せている。
ユナイテッド・ソリューションは9月17日、一人乗りマイクロEV「EQV-TREK」を発売した。価格は107万8000円からだ。
トヨタ・オーストラリアは、トランスアーバンと協力して、協調型高度道路交通システム(C-ITS)技術の実証実験を開始したと発表した。
クルマには多種多様な電球(バルブ)が用いられている。そのいずれかが切れてしまっても安全の大きく影響する。切れてしまったバルブはDIY交換が可能な場合も多いのでいち早く交換しておこう。
ダイハツ工業は、新たな歩行領域モビリティ『e-SNEAKER』(イースニーカー)を8月25日に発売した。これに対しSNS上では「試乗してみたい」「気になってるジャンル」など様々な反応が寄せられている。