ヤマハは台湾において、『シグナス』シリーズの全面刷新モデルを正式発表した。新たに155ccの『シグナスXR』と125ccの『シグナスX』を旗艦スポーツスクーターとして投入する。
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール『+81Wheel(プラスエイティーワンホイール)』の販売が開始された。
9月12~18日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は米国で発表された2026年モデル『Z』の新グレード「ヘリテージエディション」。かつての「Z32」を彷彿とさせるデザインが注目されました。2位には進化したエアロパーツ搭載を搭載する『GRヤリス』、3位にはガソリンエンジン+6速MT仕様追加した『グランデパンダ』に関する記事がランクインしました。
ホンダは9月18日、コンパクトSUV『ヴェゼル』に新たに追加されるグレード「ヴェゼル e:HEV RS」の概要を公式サイトで先行公開。SNSでは「じゃじゃ馬っぽくていいなぁ」「グリルがすごく良い」など、早くも注目を集めている。
シトロエンは9月12日、2025/2026年シーズンから「電気自動車のF1」ことFIAフォーミュラE選手権に正式参戦すると発表した。これに対しSNS上では「レースの楽しみが一つ増えた」など喜びの声が多く上がっている。
アウディが、エントリーレベル電気自動車をテスト中であることが確認された。現時点では“答え”よりも“疑問”の方が多いが……。
ホンダは9月19日、軽二輪スポーツモデル『CL250』の一部仕様変更を行うとともに、電子制御技術「Honda E-Clutch(Eクラッチ)」を搭載した「CL250 Eクラッチ」を設定し、10月24日に発売すると発表した。
チューニングにおいてはサスペンションを交換し、車高調を装着することも多い。アフターパーツメーカーのサスペンションで車高を調整でき、減衰力も調整できるようになっていることが多い。その醍醐味は取り付けただけではなく、それから調整しセッティングしていくこと。
トヨタ自動車は9月19日、新プロジェクトの始動に向けて、特設サイトオープンしたと発表した。
GSCは、佐賀県唐津市と福岡県二丈町を電動トゥクトゥクで巡るレンタルサービス「Kari Tuku(カリトゥク)」をJR浜崎駅前にオープンしたと発表した。