スズキは、ネオレトロデザインが特徴の新型ストリートバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』を1月30日に発売した。これに合わせスズキはメディア向け説明会を開催。開発陣が新型「GSX-8T」と「GSX-8TT」の開発やデザインに込めた思いを語った。
アラカンは1月30日、カーコーティング技術のリーディングカンパニーのKeePer技研と、中古車の価値最大化を目的とした協業を開始したと発表した。
ホンダは、原付二種レジャーバイク『ダックス125』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
ビー・エム・ダブリューは1月28日、オートレース宇部Racing Teamが2026年シーズンよりBMW Motorrad Motorsportの日本初の公式レーシングチームとして活動を開始すると発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用した「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ホンダ『プレリュード』『シビック』シリーズの適合が追加された。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、2026年4月10日から12日までの3日間、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにて「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」(オートモビルカウンシル2026)を開催すると発表した。
ヤマハ発動機販売は、電動アシスト自転車「PAS」シリーズ4モデルの価格を、2月2日から改定すると発表した。
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。これに対しSNS上では「だいぶ手ごろな価格」「補助金130万ならありかも」など価格に対し注目が集まっている。
この記事で解決することは、油温・水温を適温に保ちエンジンを壊さない温度管理だ。結論は冷やし過ぎず指定温度で安定させること。サーキットと冬場の注意点も解説する。
2026年1月23日~29日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ダイハツ『ハイゼット』をベースにしたキャンピングカー『KATANA mini(カタナミニ)』に注目が集まりました。