・トヨタが欧州向けヤリス クロス GR SPORTを刷新。専用フロントバンパーや18インチ切削アルミホイールなど、スポーティな外観を強調した。
・室内にはGRロゴ入りスエード調スポーツシートやガンメタルシルバーのトリムを採用し、スポーティかつプレミアムな雰囲気を演出。
・パワートレインはハイブリッド130(システム出力130hp)のFWD専用で、CO2排出量99~115g/km、燃費4.4~5.1l/100kmを達成。
ビーケージャパンホールディングスは、バーガーキングのフードトラックが全国各地をめぐるイベント「KING ON TOUR 2026」を実施すると発表した。
ネクステージは4月22日、東京都足立区に『ネクステージ足立店』を新たに出店したと発表した。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がトヨタ『ハイエース』200系と日産『リーフ』の適合を追加した。
メルセデスベンツは主力セダン『Cクラス』の新型を発表し、完全電動化した「オール・ニュー・エレクトリック・Cクラス」として登場させた。SNSでは、「こりゃ面白くなりそう」「インパネ攻めすぎだろ…」など、話題になっている。
愛車の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「サウンドチューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、超基本機能でできる“チューニング術”を公開する。
・フォルクスワーゲンはシャオペンと共同開発した全長5mの電動セダン「ID. UNYX 09」を24か月で開発し、オートチャイナ2026前夜に公開した。
・「中国のための中国」戦略のもと、デザインからADAS・デジタルコックピットまで中国市場向けに特化。
・新たな「Agentic AI for all」ロードマップを発表し、中国電子アーキテクチャ(CEA)を基盤に知能運転とコックピット機能を一つのOSに統合する方針も示した。
フォルクスワーゲングループジャパンは4月17日、フォルクスワーゲン『ゴルフ』、『パサート』、『ティグアン』の計12車種のかじ取装置(電動パワーステアリング)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ヤマハ発動機が開発した制振装置「パフォーマンスダンパー(PD)」。クルマやバイクに装着することで、乗り心地の上質さを向上させるこのPDが、意外な場所で活躍している。雪山の急斜面を滑り降りスピードやテクニックを競うアルペンスキーだ。
・CASETiFYがBMWとのコラボ第2弾「BMW | CASETiFY」コレクションを発売する
・アースデイ向けに「Re/CASETiFY」プログラムで回収素材をアップサイクルする
・数量限定の「イノベーション コレクション」や「エバーグリーン コレクション」を展開する