ガーミンジャパンは、バイク用ナビゲーション「zūmo」シリーズの最新モデル『zūmo XT3』を6月4日に発売した。価格は9万9800円(税込)。
カワサキモータースジャパンは6月5日、イタリアの高級ハンドメイドモーターサイクルブランド「ビモータ」の日本総輸入元として、新型モデル「TESI H2 TERA」を国内で販売すると発表した。
ロールス・ロイス・モーター・カーズは6月2日、電動スーパー・クーペ『スペクター』の改良モデル『スペクター・シリーズII』および『ブラック・バッジ・スペクター・シリーズII』を発表した。
フィル・カンパニーグループは、5月28日に「プレミアムガレージハウス小岩I」が完成したと発表した。所在地は東京都葛飾区奥戸6丁目。軽量鉄骨造2階建、全1棟3戸の賃貸住宅だ。
ダイハツが、かつて販売していたSUV、『ラガー』の復活プロジェクトを進めており、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋と予想される。価格は170万円から230万円ていどか。
模型メーカーのタミヤの情報誌『タミヤニュース』6月号(通巻685)、連載企画の「模型ファンをたずねて」に、防衛大学校の等松春夫教授が登場している。模型が戦争を含む近現代史への扉を開いてくれたそうだ。
スバルは、米国で生産する3列ミッドサイズSUVの日本市場への導入を2026年後半を目途に検討していると発表した。対象となるのは、北米市場で『アセント』、その他市場で『エヴォルティス』として販売している3列シートSUVだ。
車高を下げる方法としてコストを抑えやすいのがダウンサスだ。純正ダンパーを活かしながらスタイルと走りを変えられる一方で、乗り心地や安全面には注意が必要になる。
『ゆるキャン△ SEASON3』より、愛車とひと休みする志摩リンが刺繍されたジップパーカーが新登場。「二次元コスパ」公式ホームページにて予約受付中だ。
全国でレンタルバイクサービス「レンタル819」を展開するキズキレンタルサービスは、モータースポーツチーム「エヴァンゲリオンレーシング」とのコラボレーション企画「エヴァンゲリオンレーシング × レンタル819 AIRPORT TOUR 2026」を開催する。