自動運転地図を手がけるダイナミックマッププラットフォームは、12月15日に横浜みなとみらいで開催されるネットワーキングイベント「越境ナイト -VOL.2- “イノベーションって、どこから生まれる?”」に、同社の吉村 修一CEOが登壇すると発表した。
日本RV協会(JRVA)は12月9日、4件の「RVパーク」が新たに開設されたと発表した。
スズキの定番スクーター『アドレス125』が新型になり、2025年9月から販売が始まっている。エンジンやフレームを筆頭に多岐に渡る改良が施され、利便性の向上も図られた、その走りをお届けする。
トヨタ自動車の米国部門は、ミッドサイズピックアップトラック『タコマ』の2026年モデルを発表した。
ダイムラートラックホールディングは、2025年第3四半期(7~9月)の業績を発表した。グループ全体では予想通り減収減益となり、収益性も低下した。
デビュー早々に話題となっているパイオニアのハイエンドスピーカー・グランドレゾリューションTS-Z1GR。この注目スピーカーを使いつつシンプルな内装にこだわったのが千葉県のサウンドエボリューション ログオンのデモカーであるトヨタ『クラウンスポーツ』だ。
データシステムが販売中のTV-KITに、新型トヨタ『bZ4X』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
BMWは、2025年のBMW Mアワードをマルク・マルケス選手に授与したと発表した。
シェフラーは、シンガポールの南洋理工大学(NTU)との提携を強化し、ロボット工学と人工知能(AI)に特化した新しい研究所を開設したと発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは12月4日、ボルボ『S60』と『V60』の乗降口ドアラッチについて前後左右のドアラッチにおいて、最悪の場合、走行中にドアが開くおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。