群馬県下仁田町のドライブイン「下仁田こんにゃく観光センター」で5月31日、「いすゞオーナー集会」が開かれ、歴代の『エルフ』や『ピアッツァ』のほかにも様々なメーカーのトラックや乗用車が集まった。
ゼンリンは、6月11日(木)~14日(日)に東京・有明GYM-EXで開催される「文具女子博トーキョー2026」に、地図雑貨ブランド「Map Design GALLERY」のブースを出店すると発表した。
ホンダは6月4日、『シビック』をマイナーチェンジし、RSグレード「e:HEV RS」を追加すると発表した。発売日は6月5日。価格は394万6800円からだ。SNSでは、「や、やばい ホンダのシビックeHEV RSが良すぎる」「歴代最高の走り」など、話題になっている。
ALENZA LX100の登場は必然だったと思う。SUVマーケットが拡大される中、専用タイヤのラインナップが充実したり性能アップが実施されたりするのは当然だからだ。
・ダイハツは軽オープン「コペン」の現行モデル生産を2026年8月に終了する
・感謝のスペシャルイベント「Keep it OPEN」第2弾を2026年6月19日に実施する
・YouTube Live形式で無料、申込不要。第一弾に参加できなかった人も視聴可能
・新型アウディ Q7 は5~7人乗りで、2列目の個別シートも選択可能
・3.0L V6ディーゼルに MHEV plus を搭載し、最大18kW(24PS)を補助する
・デジタル Matrix LED や第3世代 OLED リアライトなど、照明機能を運転支援と連動させる
・BMW M2にM xDriveを初搭載し、状況に応じて前後へ駆動配分する
・Active M Differentialと連携し、牽引力と方向安定性を高める
・2026年夏後半に市場投入。0-100 km/hは3.7秒
デンソーウェーブは、6月11日(木)から13日(土)にかけて、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ロボット テクノロジー ジャパン 2026」に出展する。
トヨタ自動車に次ぐ世界2位の独フォルクスワーゲン(VW)が、グループの世界生産能力を現在から1割引き下げ、900万台規模とする方針を打ち出したという。
アウディが開発を進める次世代スポーツEVのプロトタイプが姿を現した。今回、欧州で撮影されたテスト車両は、一見すると次期ポルシェ『718ボクスターEV』そのものだ。しかし詳細を確認すると、アウディ『TT』後継モデルの可能性が浮上してくる。