三菱ガス化学は、6月10日~12日に東京ビッグサイトで開催される展示会「JPCA Show 2026」(電子機器トータルソリューション展)に出展する。
・トヨタは「1000 Miglia Gran Turismo Experience 2026」に5日間出走する
・日本車・日本メーカーの出走はミッレミリア関連イベントで初めてだという
・初代クラウンRSなど5台で1000マイル(約1600km)完走を目指す
・サムスンディスプレイがフェラーリの新型車「ルーチェ」向けに12.9インチ・12インチ・10.1インチ・6.3インチの計4枚のOLEDディスプレイを独占供給。
・ドライバー前方のバイナクルには業界初の多層OLED構造を採用。2枚のパネルを重ね、上層に開けた穴から下層を透かして見せることで、アナログ計器のような奥行き感を実現した。
・独自のHIAA技術により直径約100mmの大型穴加工と安定した信号伝送を両立。同社はHIAA関連特許を500件以上保有する。
トヨタファイナンシャルサービスは、MaaSアプリ「my route」を通じて、福岡県古賀市の公共施設等連絡バス「コガバス」(JR古賀線・小竹線)向けにデジタル乗車券(定期券・回数券)の販売を開始した。
東光高岳は、6月10日(水)・11日(木)に東京・新宿住友ビル三角広場で開催される「BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026 ~自転車-電動モビリティまちづくり博~」に出展する。
・改良新型Zは今夏に米国のディーラーへ到着予定で、フロントバンパーとグリルを刷新しクラシックZからインスパイアされたデザインを採用。
・新色「シンカイグリーンパールメタリック」を追加。S30世代のクラシックZにインスパイアされ、スーパーブラックルーフとの専用組み合わせで設定。
・Zパフォーマンスは大径モノチューブショックアブソーバーを採用し乗り心地とハンドリングを改善。全モデルに高G旋回時の燃料供給を安定させる新設計燃料タンクを搭載する。
ポケトークは、日の丸自動車興業が運行する水陸両用の観光バスツアー「スカイダック横浜」において、AI同時通訳サービス「Sentio - ポケトーク for ツアー」の提供を6月8日より開始した。
アライヘルメットからレーシングライダー・中須賀克行選手のレプリカモデル『VZ-RAM NAKASUGA 4(ナカスガ4)』が新発売。税込み価格は7万4800円。販売開始は8月下旬より。
かつて、三菱が作った乗用車『デボネア』は、初代モデルが、誕生から22年間もモデルチェンジされることなく、連綿と作り続けられた。その長寿ぶりから、「走るシーラカンス」などというあだ名をつけられたものである。
スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。