トヨタファイナンシャルサービスが運営するおでかけアプリ「マイルート」は、阿寒バス(北海道釧路市)が運行する「釧路空港連絡バス」のデジタル乗車券の販売を開始した。
ホンダのグローバル・クロスオーバーSUV、『ヴェゼル』(海外名『HR-V』)次期型の情報を入手、早速予想CGを制作した。ワールドプレミアは2027年12月から2028年初頭と予想され、価格はグレードにより、現行モデルから15万~20万円程度上昇する可能性がある。
純正カーオーディオシステムの音に不満を抱いているドライバーは、意外と多くいる。もしもそう思っていながらもそれを改善する方法が分からないというのなら、当連載の各記事を参考にしてほしい。ここでは、全国の有名専門店に取材して、初級音質向上プランを紹介している。
・改良新型フライングスパーは1962年以来のシングルフロントヘッドランプを採用する
・フライングスパー Sは最高出力680PS、最大トルク930Nmで約20%向上した
・生産は2026年9月に英クルー工場で開始予定
5月26日と27日の2日間、自動車整備事業者を対象とした新エネルギー車(NEV)整備集中プログラムが開催。主催のARCネットワークサービスが企画した本研修は、座学を中心に展開されつつ、一部では実車(Tesla Model 3)を用いた実践的な内容も組み込まれ、EV先進国の……
オープンとジェイ・アール・シーエンジニアリングは、製造現場向けAI・自動化ソリューション開発における協業を開始した。
ヤマハ発動機は6月2日、原付二種のネオレトロバイク、ヤマハ『XSR125』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンコントロールユニット(ECU)のプログラム検討が不十分。
NVIDIAは6月1日、台湾・台北で開催されたNVIDIA GTC Taipeiにおいて、NVIDIA DRIVE Hyperionロボタクシー対応プラットフォームのエコシステムの大幅な拡大を発表した。
・MANKEY氏がラッピングデザインしたBMW iX1を麻布台ヒルズで展示
・テーマは「歓び」で、若者を中心に支持される世界観を車で表現する
・展示期間は7月8日まで。Tシャツなども会場に並ぶ
・日産自動車は第10回フィリピン国際モーターショー(PIMS)で新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」を公開した。中国では『フロンティアプロ PHEV』として発表済み。
・システム全体で300kW以上の出力と最大800Nmのトルクを発揮し、中国市場向けにEV走行時の最大航続距離135kmを目指す。
・5リンクリアサスペンションやインテリジェント4WD、電動メカニカルリアデフロックを採用し、高いオフロード性能を実現する。