最新ニュース(198 ページ目)
トヨタ『シエンタ』車中泊キット、3列シート7人乗り用…土曜ニュースランキング
5月8~14日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、トヨタ『シエンタ』3列シート7人乗り仕様向けの車中泊キット用でした。3列目シートがあると車体構造が複雑になりますが、うまくまとめらているのでしょうか。
「少しだけ」が危険、炎天下の車内は50度超に…熱中症で運転事故の恐れも
夏場の車内は短時間で高温となり、熱中症の危険が高まる。消費者庁や環境省は、駐車中だけでなく走行中も含めて注意を呼びかけている。車内温度は外気温を大きく上回ることがあり、運転者の体調悪化や事故リスクにつながる可能性もある。
ヤマハとホンダの“仲良し投稿”にほっこり…「ゆるキャン」志摩リン&土岐綾乃の愛車がセットで立体化!
『ゆるキャン△ SEASON3』の志摩リンのスクーター、土岐綾乃のミニバイクが立体化。それぞれのバイクを生み出したメーカーであるヤマハとホンダが微笑ましいやりとりを行い、Xで話題になっている。
「バイクプレミアクラブ Supported by カープレミア」開始、二輪事業者を支援…バイク王とプレミアグループ
バイク王&カンパニーとプレミアグループの合弁会社RIDE&LINKは5月15日、二輪事業者向け会員事業「バイクプレミアクラブ Supported by カープレミア」を開始した。
400ccクラスにも「Eクラッチ」搭載! ホンダ『CBR400R E-Clutch』と『NX400 E-Clutch』発売
ホンダは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・399ccエンジンに「Honda E-Clutch」(Eクラッチ)を搭載したロードスポーツモデル『CBR400R E-Clutch』を5月21日に、クロスオーバーモデル『NX400 E-Clutch』を6月18日に、それぞれ発売する。
トーヨータイヤがニュル24時間の最高峰SP9へ初挑戦! PROXESを鍛える“世界一過酷な24時間”が始まるPR
「世界一過酷なニュル24時間」で、PROXESはどこまで戦えるのか――。TOYO TIRES with Ring Racingは、満を持して最高峰SP9クラスへ本格参戦する。マシンは『メルセデスAMG GT3』。FIA GT3規定車両が集うSP9クラスは、ニュル24時間における事実上の総合優勝争いのカテゴリーであり、世界中のトップメーカー、トップドライバーが集結する最激戦区だ。
JVCケンウッド『彩速ナビ』2機種発売、ゼンリン地図データ採用でルート案内精度を向上
JVCケンウッドは、「彩速ナビ」タイプLシリーズの2026年モデルとして『MDV-L613W』(7V型 200mmワイドモデル)と『MDV-L613』(7V型 180mmモデル)の2機種を発売する。市場推定価格はいずれも10万円前後(税込)で販売開始は5月下旬より。
トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
5月14日から16日まで開催される「ジャパントラックショー2026」(パシフィコ横浜)で、会場唯一の「軽自動車」を並べるのがスズキだ。
プロボックスが仕事車から高音質マシンへ! 純正感を崩さない3ウェイ化の妙[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 後編
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
傷も煙も、生き様になる。マッド・マイク親子が走る、日本ドリフトカルチャーの聖地
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
