ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ…7月のモーターサイクル記事ベスト5

ヤマハ JOG E(ディグニファイドグレーメタリック)
  • ヤマハ JOG E(ディグニファイドグレーメタリック)
  • ヤマハ JOG E(コンクリートグレー)
  • スズキ Vストローム250(マットフラッシュブラックメタリック/パールネブラーブラック)
  • スズキ Vストローム250(パールネブラーブラック/ソリッドダズリングクールイエロー)
  • スズキ Vストローム250(ダイヤモンドレッドメタリック/パールネブラーブラック)
  • 新型スズキ『GSX-R1000R』と開発メンバー。車両に跨るのがチーフエンジニア東郷隼也さん
  • スズキ GSX-R1000R 新型
  • ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch

7月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。ヤマハが原付一種免許で乗れる電動スクーター『JOG E』を全国で販売開始しました。




ヤマハ発動機販売は、原付一種免許で乗れる電動スクーター『JOG E(ジョグ イー)』を7月17日に全国発売すると発表した。






スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。










ホンダは7月10日、直列4気筒・399ccエンジンを搭載した新型ネイキッドスポーツ『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を、8月21日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は99万8800円(税込)と、100万円を切る価格でのリリースとなる。販売計画台数は4600台。






7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカコーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。


《レスポンス編集部》

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