【PR】親に贈るクルマに「普段乗り+思いやり装備」という新たな選択肢[動画]

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トヨタ ウェルキャブ スペシャルムービー「親子に同じ質問をしてみた」篇
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いままで育ててくれた父親、いつもいっしょにいてくれた母親に、「感謝する想い」をどうカタチにすればいいか。その答えのひとつを、トヨタが3分のショートムービーに仕立て、9月14日からYouTubeで公開を始めた。そのストーリーは、単に「クルマを贈る」という内容ではない。

“トヨタ ウェルキャブ スペシャルムービー「親子に同じ質問をしてみた」篇”というタイトルのこの動画は、5組の本物の親子が出演し、「親が愛してくれたように、あなたは親を想っていますか?」と問いかけるメッセージから始まる。

親と子は、別々の空間で共通の質問が投げかけられる。「どのくらい連絡を取り合っていますか?」「どのくらい思い出しますか?」「お互いにもらった思い出のものは?」「家を出た時どう思いましたか?」と。

これら質問に対し、5組の親と子は、それぞれ違った印象をストレートに述べていく。どの親も、子どもたちとの思い出をまっさきに挙げ、懐かしそうに、愛おしそうに語る。ところが子どもたちは、親と同じ質問に対して……!?

トヨタは “親への感謝のカタチ”として、特別なクラスやグレードのクルマではなく、“思いやり装備”が加えられた「ウェルキャブ」シリーズで世に問う。

「愛されている分だけ、やさしさで返そう。」というメッセージで終わるこのスペシャルムービー。トヨタは、手紙と同じように、「ありがとう」と伝えるモノとして、ウェルキャブという新たな選択肢をこの動画で提案している。

■ウェルキャブ・デイズ




《大野雅人》

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