【D1 最終戦】11代目チャンピオンを決定 10月23日

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10月22・23日の2日間、D1グランプリシリーズ最終戦がフジスピードウェイで開催される
  • 10月22・23日の2日間、D1グランプリシリーズ最終戦がフジスピードウェイで開催される
  • 米国発祥のドラッグレースを行う、IKURA‘s AMERICAN FESTIVAL Amefes 2011 “GO!GO!GO!”も同時開催
  • D1 CHAMPIONS in Centrair
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10月22、23日、富士スピードウェイではD1グランプリシリーズ最終戦となる「2011グランツーリスモD1グランプリシリーズ第8戦」が開催される。今大会でシリーズチャンピオンが決定、従来にも増して熱いバトルが予想される。

チャンピオン争いは、185ポイントでトップを走る斎藤太吾(トヨタ『マークII』)と9.5ポイント差で追う今村陽一(日産『シルビア』)の2選手に絞られた。斎藤選手が3年ぶりに返り咲くのか、今村選手が3年連続のチャンピオンを獲得するのかが注目だ。

また、23日は、東日本大震災により中止となった「IKURA‘s AMERICAN FESTIVAL Amefes 2011 “GO!GO!GO!”」が同時開催される。

米国発祥のドラッグレースを実施する同イベントでは、メインストレートでのドラックレースのほか、カーショー&コンテストやレア物も揃うディーラーブース&スワップミート、ライブパフォーマンスなどがイベント広場で開催される。

■観戦チケット
大人:前売4500円(2日間通し)
大人:当日5500円(日曜日のみ)
中学生以下:保護者同伴で無料
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