【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品

【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
  • 【ホンダ ライフ 新型発表】MOPとDOPでインターナビモデルを複数展開
ライフにオプションで設定のインターナビ・プレミアムクラブ対応ナビは3モデル。このうちメーカーオプション(MOP)が1機種、ディーラーオプション(DOP)が2機種となる。

MOPのインターナビシステムは基本的に『フィット』と同一のHDDタイプで、主要道リアルタイム更新に対応したBluetooth内蔵モデル。設定グレードはDIVA/PASTELでオプション価格は21万円。DOPは、ホンダアクセスの「Gathers」(ギャザズ)ブランドで提供する40GB HDD搭載のハイエンドモデル『VXH-093CVi』(パイオニア製:22万5000円)と、8GB SSD採用のベーシックモデル『VXS-092CVi』(クラリオン製:17万6400円)だ。

特に「PASTEL」の場合、MOPインターナビを選択するとリアスピーカーが追加され、ステアリングホイールガーニッシュも付くというおまけ付き。また、インターナビならではの特典として地図更新が1回無料。このように、MOPインターナビのコストパフォーマンスはかなり高いがおそらく最量販グレードとなるであろう「G」で選択できないのは残念だ。
《北島友和》

編集部おすすめのニュース

特集