メルセデスAMG『CLA 45』新型、3基のモーターで680馬力…0-100km/h加速は2.7秒
・3基のアキシャルフラックスモーターで最高出力500kW(680hp)を発揮し、0-100km/hを2.7秒でこなすスーパースポーツカー並みの加速性能を実現した。
・94kWhの大容量リチウムイオンバッテリーと800V充電システムを採用し、航続距離670km超、急速充電は10~80%をわずか22分で完了する。
・完全可変式AMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動やアクティブエアロダイナミクス、7つのドライブモードなど、走行性能と快適性を高次元で両立している。
メルセデスベンツ『GLE』最強、 「AMG 63 S」に改良新型…612馬力V8ツインターボ+48Vマイルドハイブリッド
・改良新型GLE 63 S 4MATIC+は進化版V8ツインターボエンジン「M177 EVO」を搭載し、450kW(612hp)・最大トルク850Nmを発揮する。
・フラットプレーンクランクシャフトや48Vマイルドハイブリッドシステム(ISG 2.0)を採用し、性能と環境規制への対応を両立した。
・0-100km/h加速3.9秒・最高速度280km/hを実現し、内外装も大幅に刷新された。
メルセデスベンツ『CLA』新型、日本導入記念限定車はAMGパーツ標準…699万円
メルセデスベンツは新型『CLA』の日本導入を記念し、2モデルに日本だけの特別限定車「Launch Edition」を設定した。350台限定で価格は699万円だ。
新開発V8エンジンを搭載! 新型メルセデスAMG『CLE 63』、ツインターボで603馬力か
メルセデスAMGが開発を進める高性能クーペ『CLE63』に、新世代の4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンが搭載されることが明らかになった。開発車両がボンネットを開けた状態で目撃され、新型V8エンジンの搭載が確認された。
ヤナセ熊谷支店がリニューアル、メルセデス・ベンツ最新CIを埼玉県初採用…7月11日営業開始
ヤナセは、「ヤナセ熊谷支店(メルセデス・ベンツ熊谷)」をリニューアルオープンすると発表した。
メルセデスベンツ『CLA』新型発売、48Vハイブリッド搭載…598万円から
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA」と「CLAシューティングブレーク」を発売。価格は598万円から。
・新開発1.5リッター直列4気筒エンジン「M252」に48Vハイブリッドシステムと8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせ、燃費性能と走行性能を両立。
・自社開発OS「MB.OS」と第4世代MBUXを搭載し、ChatGPT・グーグルジェミニ連携やOTAアップデートなど先進デジタル機能を標準装備。
輸入車登録、2026年上半期9.0%増の19万226台 トヨタが2位浮上
日本自動車輸入組合は7月6日、2026年6月度の輸入車新規登録台数(速報)を発表した。2026年1~6月累計の輸入車新規登録台数は19万226台となり、前年同期比9.0%増となった。
ヤナセ名東支店、7月4日改装オープン…名古屋エリア初のメルセデス・ベンツCI「MAR20X」導入
ヤナセは、ヤナセ名東支店(メルセデス・ベンツ名東)を改装し、名古屋エリア初の最新メルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X」を採用した拠点として、7月4日(土)にリニューアルオープンする。
ヤナセ杉並支店がリニューアル、最新メルセデス・ベンツCI「MAR20X」採用…7月4日営業開始
ヤナセは、ヤナセ杉並支店(メルセデス・ベンツ杉並中央)を最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X」でリニューアルし、7月4日に営業を開始する。
メルセデスベンツ新型『CLA』特別展示会、東京・吉祥寺で開催 7月4‐5日
・新型CLA特別展示会を7月4日・5日に東急百貨店吉祥寺店で開催する
・新型CLAはBEVと48Vハイブリッド、クーペとシューティングブレークを用意する
・会場では展示車の体感と試乗申込みを受け付ける
