【F1 カナダGP】レッドブル・ホンダのフェルスタッペンがセナに並ぶ41勝目を記録
モントリオールのジル・ビルヌーブサーキットで18日(現地時間)、F1第9戦カナダGPの決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートしたマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がポールトゥウィンを飾った。
【F1 スペインGP】レッドブル・ホンダのフェルスタッペンが今季5勝目
スペイン・カタルニアサーキットで4日、F1第8戦スペインGPの決勝レースが行われポールポジションからスタートしたマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が終始トップをキープ。最終的に24秒もの差をつけ独走で優勝した。
【F1 モナコGP】フェルスタッペンが今季4勝目…アロンソが今季最高の2位フィニッシュ
モンテカルロ市街地コースで28日、世界3台レースのひとつF1モナコGPの決勝レースが行われ、ドライからウェットに変わる難しい状況の中、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が今季4勝目を飾った。
2026年からアストンマーティンとF1で共闘…ホンダ“復帰”の背景と意気込み
24日、ホンダが2026年シーズンからF1に“復帰”することを発表した。2021年限りでの“撤退”から、2022~2025年の“技術支援”という名の参戦継続期を経て、F1の技術規定が大幅に変わる2026年シーズンに新たな船出をすることが正式に決まった。
ホンダ、2026年からF1「復帰」…アストンマーティンにエンジン供給
ホンダは5月25日、2026年からF1に復帰し、「アストンマーティン アラムコ コグニザント F1チーム」にパワーユニットを供給すると発表した。
ホンダ、2026年にもF1復帰へ---イタリア紙が報道[新聞ウォッチ]
モータースポーツファンには居ても立ってもいられないニュースが欧州から飛び込んできた。自動車レースの最高峰F1に、日本のホンダがアストン・マーチンとコンビを組んで復帰する見通しであると、イタリアの『ガゼッタ・デロ・スポルト』紙(電子版)が報じたという。
1台限りの『765 LT スパイダー』、F1のランド・ノリスに納車…マクラーレンがカスタム
◆グロスブルーティントのビジュアルカーボンファイバー外装
◆ランド選手らしい配色としたインテリア
◆0~100km/h加速2.8秒で最高速330km/h
世界最強のSUV アストンマーティン『DBX 707』に、F1チャレンジを祝う「AMR23」仕様登場
◆ライム色のアクセントを添えたカーボン製ボディキット
◆0~100km/h加速は3.3秒
◆グリル開口部を拡大してV8エンジンの冷却性能を向上
アストンマーティンの高性能SUV『DBX707』、F1モチーフの「AMR23エディション」を欧州設定
アストンマーティン(Aston Martin)は5月11日、高性能SUVの『DBX707』に、欧州で「AMR23エディション」を設定すると発表した。
【F1 マイアミGP】フェルスタッペンが今季3勝目、レッドブル・ホンダが今季4度目のワンツーフィニッシュ
アメリカ・マイアミインターナショナルサーキットで7日(現地時間)、マイアミGPの決勝レースが行われ、9番グリッドからスタートしたマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が優勝。レッドブル・ホンダは今季4度目のワンツーフィニッシュを飾った。
