ダイハツ タントに関するニュースまとめ一覧(13 ページ目)

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【ダイハツ『タント』発表】“しあわせ”を運ぶサスセッティング?! 画像
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【ダイハツ『タント』発表】“しあわせ”を運ぶサスセッティング?!

“しあわせ家族空間”を開発コンセプトにしたダイハツ『タント』。『ムーヴ』以上の全高を持ったワンボックスワゴンタイプのFFレイアウトを採用しながら、軽自動車最大のロングホイールベースを備えたことで、ミドルクラスセダンをも凌駕する居住空間を実現した。

【ダイハツ『タント』発表】さらにキャビンをでっかく見せる 画像
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【ダイハツ『タント』発表】さらにキャビンをでっかく見せる

ダイハツ『タント』(11月27日発表発売)のサイドにはキャラクターラインがない。ショルダーラインが前後にそのまま突っ走っているだけである。が…

【ダイハツ『タント』発表】建築的なたたずまい 画像
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【ダイハツ『タント』発表】建築的なたたずまい

ダイハツ『タント』のエクステリアデザインは『ミラ』や『ムーヴ』のようなアクティブな線使いでなく、建築物とか家具を意識したのだという。

【ダイハツ『タント』発表】もう一人子供作ってみようか? 画像
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【ダイハツ『タント』発表】もう一人子供作ってみようか?

ダイハツの新型軽自動車『タント』(11月27日発表発売)の室内高は1330mm。しかもフラットフロアでちょっとした子供なら屈まずに乗り込める。

【ダイハツ『タント』発表】親子の自転車つんで「タンティッシモ」! 画像
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【ダイハツ『タント』発表】親子の自転車つんで「タンティッシモ」!

『タント』は軽1BOXに近い容量の積載能力を持っている。小物入れが充実しているタントであるが、ラゲッジ容量も自転車や三輪車が余裕で入る。親子の自転車を両方入れることができる軽乗用車はそうはない。

【ダイハツ『タント』発表】へそくりも隠せるかも 画像
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【ダイハツ『タント』発表】へそくりも隠せるかも

ダイハツ『タント』(11月27日発表発売)は随所に見られる蓋付きの収納で、ユーティリティを高めている。これを使いこなせるか?

【ダイハツ『タント』発表】立体駐車場に入らないクルマもいい 画像
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【ダイハツ『タント』発表】立体駐車場に入らないクルマもいい

ダイハツ『タント』は全高が1725mmという非常に背の高いクルマだ。当然ながら「1550mm以下」という条件のある一般的な立体駐車場には入れることができない。最近のクルマは懸命に1500mm以下を目指す傾向にあるが、それとは対照的な印象も受ける。

【ダイハツ『タント』写真蔵】次世代の基準を目指した安全性能 画像
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【ダイハツ『タント』写真蔵】次世代の基準を目指した安全性能

11月27日、ダイハツから発売された軽自動車『タント』の安全性能は、次世代の基準を目指したものとなっている。特に、SRSエアバック、運転席可変機構付フロント3点式ELRシートベルトは標準装備、EBD&ブレーキアシスト付ABSもLを除き標準装備される。今回は、そんなタントを是非ご堪能されたい。

【ダイハツ『タント』発表】対スズキの争いはテレマティクスでも 画像
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【ダイハツ『タント』発表】対スズキの争いはテレマティクスでも

ダイハツ『タント』には、ディーラーオプションとしてG-BOOK対応のHDDナビ『NHDT-W53M』(富士通テン製)が設定されている。ダイハツ車にG-BOOK対応ナビが装着されるのは、普通車の『アルティス』に続いて2車種目となるが、軽ラインナップでは初だ。

【ダイハツ『タント』写真蔵】スムーズでクリーン、静かで快適! 画像
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【ダイハツ『タント』写真蔵】スムーズでクリーン、静かで快適!

ダイハツから発売された軽自動車『タント』のエンジン、メカニズムは、スムーズでクリーンな走り、静かで快適な乗り心地を実現している。また環境性能は、貴金属使用量を大幅に低減するインテリジェント触媒を全車に採用、省資源化に貢献している。今回はそんなタントを堪能されたい。

【ダイハツ『タント』発表】散らかしっぱなしじゃ、お友達を乗せられない 画像
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【ダイハツ『タント』発表】散らかしっぱなしじゃ、お友達を乗せられない

『タント』の開発には10名(女性9名、男性1名)のモニターが初期段階から加わっていた。クルマとは何の関係もないわけではなく、全員ダイハツの社員なのだそうだ。彼らの意見がクルマに反映されている。

【ダイハツ『タント』写真蔵】軽最大、広々空間・豊富な収納 画像
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【ダイハツ『タント』写真蔵】軽最大、広々空間・豊富な収納

11月27日、ダイハツから発売された軽自動車、『タント』。そのクルマは、驚きの広々空感、優れた乗降性、便利な収納を実現した、革新のFFパッケージングとなっている。インテリアは開放感あふれ、まるでリビングにいるかのようだ。またエクステリアは、広さ・くつろぎを表現した新ジャンル感あふれるスタイリング。そんなタントを、是非ご堪能されたい。

【ダイハツ『タント』発表】対クラウン衝突実験…安全性 画像
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【ダイハツ『タント』発表】対クラウン衝突実験…安全性

ダイハツ『タント』の開発にあたり、衝突安全性について新しいロジックが適用された。現実的な事故を想定した「クルマ対クルマ」衝突実験を行い、トヨタ『クラウン』と50km/h同士で衝突させても生存空間が確保される。

【ダイハツ『タント』発表】スタイリッシュより実用…インテリア 画像
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【ダイハツ『タント』発表】スタイリッシュより実用…インテリア

ダイハツ『タント』のインテリアは、非常に独創的に作られている。センターコンソールは運転席側が広く、助手席側が狭くなる位置に非対称配置。

【ダイハツ『タント』発表】開発初期から女性の意見を取り入れる 画像
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【ダイハツ『タント』発表】開発初期から女性の意見を取り入れる

『タント』の開発に携わった社内モニターの池野典子さんは、年齢30代前半で7歳と5歳の2児の母。育ち盛りの子を抱えるアクティブキッズファミリーで、開発初期段階の2002年の3月からモニターとして参加したという。

【ダイハツ『タント』発表】大阪山口往復で快適性チューン 画像
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【ダイハツ『タント』発表】大阪山口往復で快適性チューン

『タント』を開発するにあたって、ダイハツの開発陣は快適性の確保にきわめて大きな努力を払っている。その努力の最大の賜物はシートだろう。試作シートを装着したモデルで大阪と山口の間を幾度となく走り、シートチューンを行ったという。

【ダイハツ『タント』発表】大舞台、ママがんばったよ! 画像
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【ダイハツ『タント』発表】大舞台、ママがんばったよ!

27日、『タント』発表会のプレゼンテーションでは、製品企画部の薗田孝主査と共に、新型車開発に協力した社内女性モニターの代表として、2児の母でもあるデザイン部の池野典子さんがマイクを握った。

【ダイハツ『タント』発表】常識を大きく超えたシートアレンジ 画像
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【ダイハツ『タント』発表】常識を大きく超えたシートアレンジ

ダイハツ『タント』のシートアレンジの多彩さは、軽自動車の常識を大きく超えている。リアシートは実に260mmものスライド量を持つ可動式シート。5:5分割可倒式で、左右別々に折りたたみ、リクライニング量、シートスライド量が調節できる。

【ダイハツ『タント』発表】 うーん、広い!! 画像
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【ダイハツ『タント』発表】 うーん、広い!!

ハイルーフとロングホイールベースが生み出すダイハツ『タント』の室内空間は、軽ミニバンのなかでも最大級だ。室内長は実に2000mmに達する。

【ダイハツ『タント』発表】エンジンはNAとターボの「TOPAZ」2機種 画像
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【ダイハツ『タント』発表】エンジンはNAとターボの「TOPAZ」2機種

『タント』のエンジンはダイハツの新世代660ccユニット、「TOPAZ」系列。可変バルブタイミング機構付きDOHC直列3気筒自然吸気のEF-VE型と、DOHC直列3気筒ターボのEF-DETの2機種がラインナップされる。

【ダイハツ『タント』発表】ガラス、ガラス、ガラス 画像
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【ダイハツ『タント』発表】ガラス、ガラス、ガラス

『タント』のエクステリアは、軽自動車としてはかなり個性的だ。1725mmというハイルーフを生かし、ウェストラインを中心としたボディの上下分割比をほぼ1:1としており、広大な室内空間を視覚的にもアピールしている。

【ダイハツ『タント』発表】リッターカー並みのディメンション 画像
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【ダイハツ『タント』発表】リッターカー並みのディメンション

『タント』の最大のセールスポイントは、軽自動車ながら、小家族ならファーストカーとしても充分に使えるほどの豊かなスペースユーティリティだ。

来年は月2000台規模に---ダイハツとトヨタの軽販売提携 画像
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来年は月2000台規模に---ダイハツとトヨタの軽販売提携

ダイハツ工業の国内営業を担当する神尾克幸専務は27日、東京で開いた『タント』の発表会見の席上、トヨタ自動車系ディーラーとの連携を一段と強化する方針を表明した。

【ダイハツ『タント』発表】軽エンジンの傾向について考える 画像
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【ダイハツ『タント』発表】軽エンジンの傾向について考える

最近の軽自動車のエンジンは3気筒が主流だ。以前は「軽も4気筒」と言われていた時代もあったが、ホンダ『ライフ』、スズキ『ワゴンR』など、売れ筋のニューモデルは3気筒が多い。

来年は軽シェア30%目標に---ダイハツの神尾専務 画像
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来年は軽シェア30%目標に---ダイハツの神尾専務

ダイハツ工業の神尾克幸専務は27日、東京で開いた『タント』の発表会場で、2004年の軽自動車国内シェアについて「30%の達成を掛け声にしたい」と述べ、初の3割台を目指す方針を明らかにした。

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