【話題の125cc】めざせ「脱・満員電車」…通勤も心踊る個性派スクーター3選
満員電車あるいはクルマの渋滞で、ストレスをタップリ感じながらの通勤通学。いま、これに代わる手段として、排気量125ccまでの原付2種スクーター(原2)が注目され始めている。
プジョー シティスター125 購入で5万円キャッシュバック、免許取得応援キャンペーン
プジョーモトシクルの日本総代理店ADIVA(アディバ)は11月1日から、プジョーの125ccスクーター『シティスター』の国内販売開始記念キャンペーンとして、「免許取得応援キャンペーン」を開始する。
スズキ アドレス125 シリーズ、カラーリング変更へ
スズキは、快適で使い勝手の良い125ccスクーター『アドレス125』シリーズのカラーリングを変更して10月23日より発売する。
【プジョー シティスター125 試乗】走りとこだわりにフランス車の「粋」を感じる…佐川健太郎
◆コミューターとしての実用性を追求した「シティスター」
◆今、注目の125ccスクーター
◆フランス車の「粋」を感じられる、こだわりと走り
ヤマハ、125ccスクーター「シグナス-X」をマイチェン…LEDランプ、液晶メーターなど先進感アップ
ヤマハ発動機は、125ccクラス(原付2種)のスクーター『シグナス-X』をマイナーチェンジし、11月9日より発売する。
カワサキ、Ninja 125 や Z125 などニューモデル8機種を出展 インターモト2018[写真差し替え]
川崎重工は、10月3日にドイツ・ケルンで開幕した「インターモト2018」に、欧州向け2019年ニューモデル8機種を出展した。
スズキ、ストリートスポーツバイク GSX-S125 ABS のカラーリング変更へ
スズキは、125ccのストリートスポーツバイク『GSX-S125 ABS』のカラーリングを変更して10月11日より発売する。
【浦島ライダーの2輪体験記】ホンダ モンキー125は、「ま、いっか」と思う。
16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!
スズキ、原付2種スーパースポーツ GSX-R125 ABS のカラーリング変更
スズキは、原付2種スーパースポーツバイク『GSX-R125 ABS』のカラーリングを変更し、9月21日より発売する。
【アプリリア RX125 試乗】「これがいい!」今や貴重な“原2”フルサイズトレール…青木タカオ
いつの頃から姿を消してしまったのだろう、125ccのフルサイズオフローダー。70~80年代なら4ストと2ストのトレールバイクが各メーカーから発売され、ほとんどが250か200(ヤマハは頑なに200だったっけなぁ)と、125の2本立てになっていた。
