「カッコよくなっちゃって」スズキの商用バン『エブリイ』改良にSNS注目!「ついにACC付いた」と新装備にも歓喜の声
スズキは軽商用車『エブリイ』、特別仕様車「Jリミテッド」、軽乗用車『エブリイワゴン』を5月8日より一部仕様変更して発売した。価格は134万3100円からだ。SNSでは、「カッコよくなっちゃって」「ついにACC付いたんだね!」などデザインや装備に注目が集まっている。
ホンダ『N-BOX』、累計販売300万台を突破…ホンダ四輪で最速記録
・ホンダの軽自動車N-BOXシリーズが2026年4月末時点で累計販売300万台を突破し、発売から172ヵ月目での達成はホンダ四輪として最速記録となった。
・従来の最速記録はフィットシリーズが持つ247ヵ月(20年7ヵ月)で、N-BOXはそれを大幅に上回った。
・2024年9月にはシリーズ第3のモデル「N-BOX JOY」を追加し、ラインアップの幅をさらに広げている。
倍率44倍の争奪戦! 5MTターボ化された“走るミライース”がついに市場投入へ
100台限定に対して応募は約4400人。当選率はわずか2.3%という狭き門となった「ミライース tuned by D-SPORT Racing」の初号車出荷式が開催された。
日産『クリッパー』に改良新型、先進安全装備を全車標準化…145万4200円から
・日産自動車はクリッパー バンとクリッパー リオを一部仕様向上し、145万4200円から発売。
・車線逸脱防止支援システムやインテリジェントエマージェンシーブレーキなど先進安全装備を全車標準装備とした。
・フロントバンパーやグリルのデザイン変更、デジタルスピードメーター採用など内外装も刷新された。
4月の国内新車販売、スズキ『スペーシア』約2年ぶり総合首位、ホンダ『N-BOX』は3位転落[新聞ウォッチ]
新年度に入った4月の国内の車名別新車販売では、ちょっとした異変が起きていたようだ。スズキの軽自動車『スペーシア』が登録車と軽を含めた総合ランキングで2024年5月以来、約2年ぶりに再び首位に返り咲いたという。
スズキ「エブリイ/エブリイワゴン」、パイオニアの9インチHDカーナビ採用
・パイオニア製9インチ高精細HDディスプレイのカーナビが「エブリイ/エブリイワゴン」に採用された
・Apple CarPlay/Android Auto、HDMI入力、ドライブレコーダー連動に対応する
・GPS「みちびき」やGLONASS対応、逆走探知機能、全方位モニターも搭載する
スズキ、仕事と趣味に使える軽商用車を展示へ…ジャパントラックショー2026
・スズキは5月14日から16日、パシフィコ横浜で開催されるジャパントラックショー2026に出展する
・エブリイJリミテッドとスーパーキャリイXリミテッドにスズキ推奨用品HARD CARGOを装着して展示する
・四輪の電動スマートモビリティSUZU-RIDE2を参考出品し、軽トラ市の紹介パネルも掲示する
スズキ「エブリイ」「エブリイワゴン」改良新型、フロントデザイン刷新…134万3100円から
・スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」を一部仕様変更し発売
・デジタルスピードメーターや全方位モニター付9インチナビ、ACCなどを採用
・福祉車両ウィズシリーズも7月22日から仕様変更し、年間販売目標は8万4000台
日産の軽EV『サクラ』マイナーチェンジ、上質デザイン刷新と使い勝手向上[詳細画像]
日産自動車はフル電動軽自動車の日産『サクラ』をマイナーチェンジし、4月16日より全国の日産販売会社で注文受付を開始した。発売は夏を予定している。
日産の軽EV『サクラ』、出してみたら違った…今週のビジネス記事ランキング
日産自動車のフル電動軽自動車、『サクラ』のユーザーは、普通のガソリン仕様軽自動車のユーザーにかなり近い性格を持っている。日産が思っていたようなユーザー像と違う部分が多かった……。2022年の発売からこれまでの“学び”、“気付き”とは?
