『ジムニー』のエクステリアをスパルタンに演出する、最新ドレスアップアイテム[特選カーアクセサリー名鑑]
小粒でもピリリと辛い秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回はスズキ『ジムニー』にマッチするグッドルッキンなグッズを4品、紹介する。いずれも2026年になって発売された新作だ。エクステリアの個性を上げたいと思っていたオーナーは、要注目♪
スバル『プレオ プラス』改良モデル発表、最新世代エンジン搭載…110万7700円から
・最新世代エンジン採用で最高出力・最大トルクと燃費性能を向上した
・スマートアシスト強化で衝突回避支援ブレーキの検知対象と夜間対応を拡大した
・メーターパネルやオートエアコン操作パネルを刷新し、ウェルカムドアロック解除も一部採用した
スバル『シフォン』改良、運転支援「スマートアシスト」強化…149万6000円から
・衝突回避支援ブレーキで「横断中の自転車」など新たに検知対象を追加した
・全車速追従機能付きACCで先行車検知距離を延長し、検知精度も向上させた
・エクステリアはブラックアクセントや新色を設定し、RSは「スマートクルーズパック」を標準装備した
アップル丸亀店が香川県に開店、軽自動車専門店ハヤシに併設…査定から整備まで一括対応
アップルオートネットワークは、中古車買取・査定のフランチャイズチェーン「アップル」の新店舗として、香川県丸亀市に「アップル丸亀店」を開設した。
BYD『ラッコ』は本当に“日本に最適な軽EV”なのか? 日常使いで見えた利点と課題
BYDが日本市場専用に開発した軽EV『RACCO(ラッコ)』。海外メーカーが日本独自の軽自動車規格に合わせて専用モデルを開発しただけでも興味深いが、実車に触れてみると、BYDが重視したのは単なる「軽規格への対応」ではないことが見えてくる。
電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
・フォロフライが軽トラックタイプ商用EV「FKT」の受注を9月7日から開始
・一充電走行距離225km(WLTC相当)と最大積載量350kgを両立する
・車室内にAC100V電源を標準装備し、普通充電(6kW)約5時間・急速充電(CHAdeMO)約1時間に対応する
8月の車名別ランキング、ホンダ『N-BOX』首位、ダイハツ『ムーヴ』9位後退[新聞ウォッチ]
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が、先週末に8月の車名別新車販売を発表。産経や日経などが報じていたが、それによると、ホンダの軽自動車『N-BOX』は前年同月比6.8%減の1万3917台と減少したものの、4カ月連続で首位をキープ。
なぜ「自動化しすぎない」のか? ダイハツの軽の8割を生産、九州・中津工場の“良品廉価”を支える生産思想とは
日本の軽自動車市場を支える巨大な生産拠点が、九州の大分県中津市にある。ダイハツ九州の大分(中津)工場だ。
BYD、8月受注が1260台で過去最高 軽EV『ラッコ』は累計1500台に
BYD Auto Japanは9月3日、2026年8月の月間受注台数(全6モデル合計)が1260台となり、過去最高を記録したと発表した。
【スズキ eスカイ】EVらしさと“いつもの軽”をどう両立した? インテリアデザインの舞台裏
スズキから2026年秋、軽EVの『e SKY(eスカイ)』がデビューする。そのインテリアはどういう狙いでデザインされたのか、インテリアデザイナーに話を聞いた。
