スズキ初の軽EV『eスカイ』発売へ、その使命とは…開発責任者「アルトのように“時代に残る”1台に」
スズキがいよいよ軽EVの『e SKY(eスカイ)』を市場に投入する。8月24日、eスカイに関するティザーサイトがオープン。これに合わせておこなわれたメディア向け取材会で、開発責任者を直撃。
EVバッテリー資源循環、「福岡モデル」推進へ…軽自動車を対象に追加
福岡県は、官民連携組織「GBNet福岡」を通じて、EVバッテリーの資源循環システム「福岡モデル」の構築を進めている。
【現地ルポ】SOMPOダイレクト&楽天イーグルスとのコラボイベント!「最強EV乗り比べ試乗会」@最強パーク宮城
8月5日、宮城県仙台市の「楽天モバイル最強パーク宮城」において、SOMPOダイレクト「おとなの自動車保険」が主催する楽天イーグルスとのコラボEV試乗・体験イベント「最強EV乗り比べ試乗会」が開催された。
日産『ルークス』、クルマ酔い軽減技術でキッズデザイン賞を受賞…軽自動車初
・日産自動車のルークスが、クルマ酔い軽減技術により軽自動車として初めて第20回キッズデザイン賞(安全・安心向上部門)を受賞した。
・ルークスは高応答ショックアブソーバーやゼログラビティシートなど、体の揺れや姿勢を改善する独自技術を搭載している。
・臭気判定士の資格を持つ社員「ニオイマイスター」による車内環境の確認など、嗅覚への配慮も評価された。
【BYD ラッコ 新型試乗】しっとり&しなやかな乗り味は、軽自動車のレベルを超えた…島崎七生人
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
軽EV『ラッコ』、発売2週間で累計受注1000台突破…BYDの日本導入モデル最速ペース
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
スピーカー交換で満足のはずが…フォーカル「ユートピアM」でハスラーの音が別次元へ[car audio newcomer]by リクロス 後編
職場の先輩に紹介された広島県のリクロスでスピーカー交換を実施すると、その高音質ぶりにすっかり満足したゆゆゆさん。気を良くして、さらなるシステムアップを実施することになり、パワーアンプやDSPなどを含めたハイエンドなシステムに進化することになる。
見た目は純正、音は本格派! スペーシアにPHD+サイバーナビXを組んだ実用派システム[Pro Shop インストール・レビュー]by 東京車楽
スペーシアの高音質化を埼玉県の東京車楽で実施した掛布(かけの)さん。サイバーナビXシリーズをヘッドユニットにPHDのスピーカーでお気に入りのサウンドを構築。同時にサイバーナビの画面に全方位モニターを映し出す処理を施し実用性も兼ね備えた。
【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
SNSに限らず、やたらと世間を騒がせているBYD『ラッコ』に試乗した。自動車としての根本的な出来は、極めて高いレベルでまとまっている。
スバル『ステラ』改良、「スマートアシスト」性能向上…136万9500円から
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を図った
