採算だけでは説明できない、BYDが軽EV『ラッコ』を開発した本当の理由
ラッコは日本市場専用のスクラッチ開発車で、価格以外の整備網・充電網を重視。X-PACK搭載で小型車技術を強化し、海外展開は未定。
ホンダ『N-BOXカスタム』専用「オートブレーキホールド&パーキングブレーキキット」発売
N-BOXカスタム専用オートブレーキホールド&オートパーキングブレーキキット、始動時自動ON・P連動で自動Pブレーキ、配線不要のカプラーON、3ステップ作動、国内テスト済み。
ダイハツ『ムーヴ キャンバス』と『ムーヴ』を一部改良、特別仕様車も発売…136万9500円から
・ダイハツは「ムーヴ キャンバス」「ムーヴ」を一部改良し7月29日に発売した
・特別仕様車「インテリアセレクション」を設定し、世界観をインテリアとエクステリアに広げた
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や検知機能を追加し、ACC/LKCも性能向上
中国BYDが軽EV『ラッコ』投入、東福寺・日本法人社長「日本の新しい軽の定番に」[新聞ウォッチ]
「万を期して」とは、文字通り「万事が整い、期待通りの機会が訪れた」という意味だが、中国・比亜迪(BYD)が開いた日本専用モデルの軽EV『ラッコ』の報道発表会では、そんな印象を受けたメディア関係者も少なくないようだ。
日産『デイズ』、「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を仕様変更…カスタム際立つ
・日産モータースポーツ&カスタマイズが『デイズ』ベースの「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を一部仕様変更し全国発売
・フロントカメラの水平画角拡大によりインテリジェント エマージェンシーブレーキの性能を向上、後席リマインダーやUSB Type-C電源ポートも標準装備に
・ハイウェイスター アーバンクロムにチタニウムグレー×ブラックルーフの専用2トーン、ボレロにブラックを新色として追加
ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
価格は214.5万円から、BYDの軽EV『ラッコ』正式発売…補助金適用で200万円以下に
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
日産『デイズ』が一部仕様変更、安全性と利便性を向上…150万0400円から
・フロントカメラの水平画角を拡大し「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」の性能を向上、安全性を強化した
・「後席リマインダー」とフロント「USB Type-C電源ポート」を標準装備とし、利便性を高めた
・新たに2種類の2トーンカラーを追加し、全2トーンカラーのドアハンドルをルーフと同色に変更した
オートバックスセブン、被災地支援で軽自動車8台を日本カーシェアリング協会に寄贈
オートバックスセブンは、被災地でクルマを失った人などへの無償貸出し支援を行う日本カーシェアリング協会に、車両8台を寄贈したと発表した。
DAMD『クロスビー ビーモア/リトルD.』は“かわいい”も“ワイルド”も叶える。あなたなら、どっちを選ぶ?PR
クルマは、移動するための道具だけじゃない。休日を少しだけ楽しくしたり、いつもの街を違って見せてくれたり。暮らしそのものを豊かにしてくれる存在でもある。コンパクトSUVが注目を集める今。改めて面白い存在だと感じたのが、スズキ『クロスビー』だった。そこでDAMDは全く異なる2つの個性を持たせた。クラシカルでどこか愛らしい『BEMORE』。そして、遊び心あふれるワイルドスタイル『Little D.』だ。
