三菱独自の四輪制御技術「S-AWC」の現在と未来は、新型『デリカD:5』の分解展示も…人とくるまのテクノロジー展2026
三菱自動車工業は、5月27日から29日までパシフィコ横浜にて開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。新型『デリカD:5』の分解展示をおこなうほか、三菱独自の四輪制御技術「Super-All Wheel Control(S-AWC)」をアピールする。
三菱『デリカD:5』 、デビュー19年目で国内販売記録更新…2025年度
・三菱自動車のデリカD:5が2025年度国内販売2万6379台を記録した
・2007年発売以降で最多だった2007年度を上回り過去最高となった
・大幅改良モデルはエクステリア強化とS-AWC搭載で走破性と安定性を訴求する
『デリカD:5』専用「アイドリングストップキャンセラー」、クラフトワークスから発売
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、三菱『デリカD:5』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3800円より。
新型『デリカD:5』のテールランプをスタイリッシュに! ヴァレンティ「ジュエルLEDテールランプULTRA」が発売
自動車用品メーカー・コラントが展開するアフターパーツブランド「valenti(ヴァレンティ)」から、新型・三菱『デリカD:5』用「ジュエルLEDテールランプULTRA」の販売が開始された。税込み参考価格は11万3300円で、デリバリー開始は3月以降を予定。
三菱『デリカD:6』の開発が再開されたとの情報が…2月のスクープ記事ベスト5
1月に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2月は、三菱のロングセラーミニバン、『デリカD:5』後継モデルとなる『デリカD:6』の最新情報と予想デザインが1位となりました。
三菱『デリカD:6』は、PHEVとフル電動モデルを設定か…土曜ニュースランキング
2月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、三菱の人気車種『デリカD:5』の後継モデルとして開発が進んでいるとされる、『デリカD:6』の予想記事が注目を集めました。
三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
三菱自動車の人気のクロスオーバーミニバン、『デリカD:5』後継モデルとなる『デリカD:6』の最新情報を入手、それをもとに量産型デザインをデジタルプレビューしよう。
三菱『デリカD:5』新型にヨコハマタイヤ「GEOLANDAR SUV」を装着、低燃費と静粛性を向上
横浜ゴムは、2026年1月から販売が開始された三菱『デリカD:5』の新車装着用タイヤとして、「GEOLANDAR SUV(ジオランダー・エスユーブイ)」の納入を開始した。装着サイズは225/55R18 98H。
三菱『デリカD:5』改良新型、横浜ゴム「GEOLANDAR SUV」を新車装着
横浜ゴムは、三菱自動車のミニバン『デリカD:5』改良新型の新車装着用タイヤとして、「GEOLANDAR SUV(ジオランダー・エスユーブイ)」の納入を開始したと発表した。装着サイズは225/55R18 98Hとなる。
「アルティメット」か「キャンプ」か、『デリカ兄弟』が魅せた! ハード&ソフトな“遊び”の世界観…東京オートサロン2026
三菱は“デリカ祭り”と称して「東京オートサロン2026」を大いに盛り上げた。ブースには大きく2つのライン、「アルティメット」と「キャンプ」があり、それぞれのコンセプトに合わせて人気の新型『デリカD:5』と新型『デリカミニ』をカスタマイズしたクルマ達が並んだ。
