ヒョンデがアンシスを優先サプライヤーに選定
・現代自動車がAnsysを選定
・次世代車両の安全性・快適性向上
・18か月の評価でAnsysの技術を採用
EVの車内をラウンジとして活用、代官山T-SITEでヒョンデ「車」と「空間」のシェアサービス
Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)とカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は3月1日より、代官山T-SITE内の蔦屋書店SHARE LOUNGEにて、新たなモビリティサービスを開始した。
ヒョンデのEV『アイオニック5』に改良新型、航続拡大…韓国で発表
ヒョンデは3月4日、小型EV『アイオニック5』の改良新型を韓国で発表した。
目玉はヒョンデの新型BEV、試乗で明らかになる実態…2月の試乗記まとめ
2月の『レスポンス試乗記』記事をランキング形式で紹介。一番人気はヒョンデ『コナ』の試乗記。隣国メーカーの新型BEVの実像に関心が寄せられた。その他『アルファード』、『ヴェルファイア』も同時に上位ランクイン。試乗で見えてきたその違いにも注目だ。
ヒョンデのミニバンにハイブリッド、1.6リットルターボ搭載…『スターリア』に韓国設定
ヒョンデは2月28日、ミニバンの『スターリア』に韓国でハイブリッドを設定すると発表した。
ヒョンデのEV専用工場「メタプラント・アメリカ」、年内に稼働へ
ヒョンデは2月26日、米国ジョージア州に建設中のEV専用工場「メタプラント・アメリカ」を、2024年第4四半期(10~12月)に稼働させると発表した。
ヒョンデ『ソナタ』新型、セダンの新基準を標榜…予約販売を中国で開始
ヒョンデと北京汽車の中国合弁、北京現代は2月27日、フラッグシップセダンであるヒョンデ『ソナタ』新型の予約販売を開始した。11代目となる新型の価格は、1.5Tモデルが15万元から、2.0Tモデルが17万元からだ。
ヒョンデ、次世代自動運転センサーを共同開発へ…チップ型で精度向上
ヒョンデは2月23日、キアとともにKAIST(韓国科学技術院)と提携し、次世代の自動運転センサーを共同開発すると発表した。
未来の自動車技術を担う、ヒョンデがイノベーションプログラム開催
ヒョンデは2月19日、スタートアップと共同でプロジェクトを進めるオープンイノベーションプログラム「ZER01NE」を開催すると発表した。このプログラムの目的は、革新的な技術を持つ価値あるスタートアップを発見し、戦略的に活用する可能性を探ることだ。
ヒョンデの小型電動SUV『コナ・エレクトリック』、インドネシアモーターショー2024で現地導入を発表
ヒョンデは、インドネシアモーターショー2024において、小型電動SUVでEVの『コナ・エレクトリック』をインドネシア市場に導入すると発表した。
