ヒョンデの水素燃料電池トラック、延べ1000万km走行…スイスで48台運用中
ヒョンデは6月12日、燃料電池パワートレインを搭載する大型トラック『XCIENT Fuel Cell』が、スイスでの運用において延べ走行距離1000万kmを突破した、と発表した。
次世代車載ディスプレイはダッシュ全面、「M.VICS 5.0」発表…現代モービス
韓国ヒョンデグループの現代モービスは6月11日、次世代車載ディスプレイ「M.VICS 5.0」を発表した。このシステムは、運転席から助手席までをカバーするパノラママルチディスプレイを特徴とし、未来のデジタルコックピットの新たな標準になるという。
ホンダやBMWなど7社が設立の「IONNA」、3万以上の急速充電ステーション設置へ…2030年までに北米で
IONNAは6月11日、米国ノースカロライナ州ダラムに本社を置くと発表した。IONNAはBMW、GM、ホンダ、ヒョンデ、メルセデスベンツ、キア、ステランティスの7大自動車メーカーによる共同事業だ。
ヒョンデの新型EV、その名は『インスター』…ティザー
ヒョンデは6月11日、新型AセグメントサブコンパクトEVの車名を『インスター』(INSTER)と発表した。ティザー写真も公開している。
パフォーマンスEVのヒョンデ『アイオニック5 N』に乗れる!…A PITオートバックス京都四条
A PITオートバックス京都四条では、Hyundaiの新型ハイパフォーマンスEV『IONIQ 5 N』の展示と試乗が可能。また、Hyundaiの専用スペース「N Space京都四条」を設置し、EVチューニング文化の醸成に向けて展示や取り付けも行う予定。
ヒョンデが新型高性能EVの『アイオニック5N』を発売…価格は858万円
ヒョンデモビリティジャパンは、6月5日より新型高性能電気自動車(EV)『IONIQ 5N(アイオニック ファイブ エヌ)』の販売を開始した。
攻殻機動隊と高性能EV『IONIQ 5 N』のコラボが示した“自動車とは何か”というガチな問い
攻殻機動隊と高性能EV・IONIQ 5 Nのコラボイベントが開催。IONIQ 5 Nと攻殻機動隊には深い関係があり、それは意外にも自動車の本質を問い直す哲学的とも言えるものだった。
Qちゃん2号機登場! ヒョンデが出張整備サービスを強化
・出張整備サービス強化
・新型モバイルサービスカー
・災害支援への対応
シリコンバレーで「モビリティデイ」開催、米国への投資を拡大へ…現代モービス
ヒョンデグループの部品メーカー、現代モービスは5月26日、米国シリコンバレーで「モービスモビリティデイ」を開催し、米国への投資を拡大すると発表した。
ヒョンデ、レベル4の自動運転燃料電池トラック発表…米国初
ヒョンデと自動運転ソフトウェアを手がけるPlusは5月23日、米国で初となるレベル4の自動運転のクラス8水素燃料電池トラックを発表した。この発表は、北米最大の先進クリーン輸送技術イベント「Advanced Clean Transportation (ACT) Expo」で行われた。
