トヨタ『RAV4』のボディ剛性をアップ! タナベ、ボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は1万7600円。デリバリー開始は6月末より。
トヨタ『RAV4』にミリ単位のアップフォルムときめ細やかな乗り味を、タナベのリフトアップ車高調「デバイドUP40」が適合
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のリフトアップ車高調「デバイドUP40」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は24万8600円。デリバリー開始は6月末より。
トヨタ『RAV4』新型、可動式フロントスパッツを北米仕様に初採用…アイシンと共同開発
・アイシンとトヨタが共同開発した可動式フロントスパッツがRAV4(北米仕様)に初採用された
・走行速度に応じて自動で格納・展開し、低速時は走破性を確保する
・高速時は整流効果を最大化し、燃費向上と航続距離の延長に貢献する
若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
“若年層のクルマ離れ”が指摘されて久しいが、その実態を紐解いていくと、「クルマが不要」なのではなく、「欲しいけれど、踏み出せない」という心理が背景にあるという。こうした状況の中で注目されている『KINTO』は、従来の購入やリースとは異なり、クルマにかかる様々なコストを1つにまとめた“オールインワン”のサービスとして設計され、かつ保有ユーザーにとって小さいリスクでクルマを保有できる構造となっている。
トヨタRAV4新型、パナソニックの次世代IVI採用…Arene連携でOTAアップデート対応
パナソニック オートモーティブシステムズは、同社のIn-Vehicle Infotainment(IVI)がトヨタ自動車の新型『RAV4』に採用されたと発表した。
トヨタ、米国2工場に10億ドル投資…EV生産準備とカムリ・RAV4増産へ
トヨタの北米統括会社であるトヨタモーターノースアメリカは、米国における顧客の多様なニーズに応えるため、ケンタッキー工場およびインディアナ工場に総額10億ドルを投資すると発表した。
アクセルとブレーキをレーシーに演出、新型『RAV4』などトヨタのオルガンペダル車用「GT SPEC ペダルセット」発売
カーメイトのモータースポーツブランド・RAZOから60系『プリウス』・40系『アルファード/ヴェルファイア』・新型『RAV4』などに適合するトヨタ車専用設計の「GT SPEC ペダルセット AT オルガンペダル車専用」が新発売。
【トヨタ RAV4 新型試乗】これがトヨタの横綱相撲!?「王道SUVの完成形」と言わざるを得ない…南陽一浩
トヨタ『RAV4』は日本では見慣れた人気のSUVというイメージだが、“平成のヤング”なら覚えているであろうキムタクのCMが懐かしい、初代の登場はじつに32年前。1994年に遡る。
ブリッツの純正置き換えエアフィルターが『RAV4ハイブリッド』『カローラクロス GRスポーツ』に適合
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に適合車種が追加された。
『RAV4ハイブリッド』はじめ3車種に適合、ブリッツの純正互換「レーシング・オイルフィルター」
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の純正互換オイルフィルター「レーシング・オイルフィルター」に適合車種を追加。
