無駄なく進化するRAV4オーディオ、プロショップと築いた理想のサウンド[car audio newcomer]by サウンドステーション SUBLIME 後編
フロントスピーカー交換をきっかけにカーオーディオの高音質化に魅了された千葉さん。愛車のトヨタ『RAV4』にサブウーファーを追加し、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEとさらなるシステムアップを進めた。
マツダ『CX-5』新型、RAV4やエクストレイルとどう違う? ライバル比較
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
ボディの歪みを抑えサス性能をフルに発揮、『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』用ブリッツ「フロント用ストラットタワーバー」発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。
【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
先代の試乗からすでにもう5年の歳月が流れたが、トヨタ『RAV4』というクルマは、依然として世界でもっとも販売台数の多いクルマのようである。
トヨタ『RAV4』のボディを補強、タナベ「サステック・スタビライザー」前後用を発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)向け「サステック・スタビライザー」のフロント用とリア用が同時発売。今回はともにノーマルモデルでの販売となっている。
トヨタ『RAV4ハイブリッド』新型、ケンタッキー工場で生産開始…米国最量販小型SUV
・トヨタのケンタッキー工場が新型RAV4ハイブリッドの生産を開始。過去2年間で発表した20億ドルの投資を背景に米国内の製造拠点を拡大した。
・次世代塗装施設の建設に着工。炭素排出量を30%削減し、年間約570万リットルの水を節約できる環境配慮型の施設となる予定。
・工場設立40周年を記念し、地域の人材育成機関に50万ドルの助成金を拠出。2026年9月には新型ハイランダーBEVの生産も予定している。
「トヨタ アップグレード ファクトリー」、先代『RAV4』のリフトアップ事前検査の受付開始…「GORI GORI BLACK」塗装のフェンダーアーチも発売
・トヨタ純正オプションの後付けサービスで50系RAV4のリフトアップ事前検査を受付開始
・施工は2インチ(前方50mm/後方40mm)。保安基準適合を販売店で確認し可否を判断
・GORI GORI BLACK塗装のフェンダーアーチモール提供も開始。価格は10万8020円(税込)
JAOSのトヨタ『RAV4 Adventure』用カスタムパーツが販売拡大、公式オンラインショップなどで一般販売
ジャオス(JAOS)がトヨタ『RAV4 Adventure』(60系)向けカスタマイズパーツについて、6月18日より公式オンラインショップおよび全国の正規代理店での一般販売を開始する。
41年ヨンクひと筋---FIELD STYLEで見えた『JAOS』の説得力
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタムに興味はあるのかとそのカップルに尋ねた。
RAV4の音が激変! モレル3ウェイ化で広がった高音質カスタムの世界[car audio newcomer]by SOUND WAVE 後編
愛車のトヨタ『RAV4』を高音質にするべくフロントスピーカーを交換した大畑さん。その音に大きな刺激を受けサブウーファー追加やフロント3ウェイ化など次なる高音質化への夢を膨らませている。
