自動車 テクノロジー 安全ニュース記事一覧(445 ページ目)
【BMW 3シリーズ 新型試乗】BMWの「ハンズオフ」が日産プロパイロット2.0と大きく違うのは…岩貞るみこ
わずかにカーブを描く道では、ぐいぐいとハンドルを自動で操作する様子がよくわかる。もともとBMWの車線維持装置はぐいぐい系で力強いのだが、こうしてハンズオフ状態で走っても、「オレが操作してやるぜ」的な雰囲気が伝わってきて頼もしい。
「乗客見守りシステム」の実証実験実施へ、車内カメラとAIを活用…あいおいニッセイ同和損保
あいおいニッセイ同和損保は、車内カメラとAIを活用した乗客見守りシステムに関する実証実験を3月13日(予定)、神戸市北区にて実施する。
自動運転車のトラブル解決を遠隔で支援 損保ジャパン日本興亜が実証実験
損害保険ジャパン日本興亜は2月26日、自動運転に対応したバスなど公共交通機関のトラブル支援を目的とした新サービスの実証実験を実施した。損害保険会社として、自動運転時代を見据えた新たなビジネスモデルとして、今後も実験を重ねて事業化を目指していく考えだ。
トイレ内の忘れ物や急病人を早期発見するセンサー、NEXCO中日本が本格導入へ
NEXCO中日本は2月27日、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)のトイレ内で、忘れ物や急病人を早期に発見する「アウトラインセンサー」センサーを本格導入を開始すると発表した。
BMW、作曲家と共同開発した電動車の走行サウンド…ジュネーブモーターショー2020[中止]発表予定
BMWグループ(BMW Group)は、3月3日にスイスで開幕するジュネーブモーターショー2020において、作曲家のハンス・ジマー氏と共同開発した将来の市販電動パワートレイン車の走行サウンドを初公開すると発表した。
高速道路初の「ファスナー合流」作戦、渋滞削減に効果あり…名神・一宮JCT
NEXCO中日本は、名神高速・一宮ジャンクション(JCT)付近で運用を開始している、高速道路初の「ファスナー合流」による渋滞改善効果を取りまとめた。
UDトラックス クオン、6500台をリコール オーバーヒートするおそれ
UDトラックスは2月27日、大型トラック『クオン』のエンジンマウントブラケットに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2017年6月12日から2019年6月6日に製造された、GH11エンジン搭載車6549台。
メルセデスベンツ、横移動が可能な未来の自動運転EV提案…ジュネーブモーターショー2020[中止]
◆映画『アバター』とのパートナーシップの成果
◆全方位に移動できる「バイオニックフラップ」
◆センターコンソールに手を置くだけで直感的に車両を制御
◆4モーターで最大出力476hp以上
◆1回の充電での航続は最大700km以上
レクサス ES に2020年型、デジタルミラーを欧州初設定…ジュネーブモーターショー2020[中止]で発表へ
◆カメラで撮影した映像をフロントピラーの5インチディスプレイに表示
◆デジタルアウターミラーはハイブリッドに設定
◆第2世代の「レクサス・セーフティシステム+」
ホンダ、N-BOX など23万台をリコール バックランプやCVTに不具合
ホンダは2月27日、軽自動車『N-BOX』および『N-VAN』のバックランプに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2017年7月26日~2019年1月14日に製造された18万5902台。
