「スバルテックツアー」と題されたメディア向けのイベントが、栃木県佐野市のスバル研究実験センターにて開催された。自動車情報メディア『レスポンス』からは大学自動車部に所属している学生アルバイトが参加。
ZFは3月8日、ロータスカーズの電動SUVロータス『エレトレ』に、ZFの新開発ソフトウェア「cubiX」が初搭載された、と発表した。
BMWは3月8日、「iDrive」システムの最新バージョンを欧州で発表した。最新のiDriveでは、機能的に配置された新しいホーム画面が特長で、「BMWカーブドディスプレイ」の使いやすさを向上させる、と自負する。
◆モーターショーの主役がEVだった理由
◆インドを南アジアのスクラップのハブに
◆モーターショーの筆頭テーマは「交通安全」だった
◆スクールバスの大群が道路を埋め尽くす
アルパインマーケティングは、愛車を見守る新サービス「MAMORUCA(マモルカ)」を3月20日にリリース。先行予約を3月8日より開始した。
カーメイトはトラックの退突を防止する「ミリ波退突センサー」をセンコー商事と共同開発。センコー商事が3月13日より販売を開始する。
複数のテスラModel Yオーナーが、走行中にステアリングホイール(ハンドル)がコラムから脱落するトラブルに遭遇したと報告しています。これを受けて、米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が調査を開始しました。
大阪メトログループ(旧大阪市交通局)とアプリズムは、路線バスの乗降データをAIカメラで検知する実証試験を3月下旬から実施する。
ホンダは、3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek 春」内の「第19回 FC EXPO水素・燃料電池展」に出展する。
パイオニアは2月27日、“会話するドライビングパートナー”「NP1」のアップデートを行ない、10万件を超える施設データと連携できるスポット情報を追加したと発表した。機能更新はOTAにより行われ、利用者は自動的に新機能が利用できるようになる。