・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
ITS Connect推進協議会は、7月24日・25日にパシフィコ横浜で開催される「キッズエンジニア2026」に出展する。
トヨタ車体は7月15日、超小型BEVの『コムス』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコール届出番号は5848。
・IIHSがアウディA6新型に最高評価「TOP SAFETY PICK+」を授与した
・IIHSは衝突安全や歩行者安全、前方衝突回避などを総合評価する
・2026年は基準が厳格化し、新型A6はクラッシュ回避と照明も評価された
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年7月14日、ランドローバーの計11車種・35型式について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象台数は合計2万5005台。
ボルボ・カー・ジャパンは7月14日、SUVのボルボ『XC40』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。車両火災のおそれがあるという。
東海理化は、社用車管理システム「Bqey(ビーキー)」で、外部オペレーターがアルコールチェック結果の確認を行う「アルコールチェック代行サービス」を7月23日より開始すると発表した。
北九州市、東急不動産、株式会社T2の3者は、レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービスの将来的な九州圏への延伸を見据え、広域輸送ネットワークの拠点整備に向けた基本協定書を締結した。
日本損害保険協会は、地域の防火・防災力強化と救急医療体制の整備を目的として、軽消防自動車と高規格救急自動車を全国にあわせて12台寄贈すると発表した。
岐阜県に拠点を置く大里研究所は、FPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品)が職業ドライバーの疲労回復や視野に与える影響を調べた共同研究の成果が、米国の査読付き学術誌「Journal of the American Nutrition Association」に掲載されたと発表した。