パナソニックは、独自の高指向性ビーコンと、高精度自律航法(PDR)、高精度マップマッチング(PMM)技術を応用、GPS電波が届かない建物内や地下街でも高精度な位置情報を提供する「高精度屋内外位置情報ソリューション」を9月から提供開始する。
三菱重工業と千葉工業大学が共同開発した、国内初の防爆仕様遠隔操縦ロボット「桜II号」は、バッテリー、クローラー、カメラ、ガス検知器、無線アンテナなど、12のおもなユニットで構成され、自分自身が発火しないという「防爆性」を備えている。
どのような趣味においても、道具選びは楽しいものだ。カーオーディオでもそれは同じ。あれでもないこれでもないと、好みの製品を見つけ出すところから楽しみ尽くそう。それをサポートするべく、当連載をスタートさせる。
日本無線は、GPS付き二輪車用ETC2.0車載器「JRM-21シリーズ」を7月28日より発売する。
Googleは7月13日、Android Autoの日本でのサービス提供を開始した。
パーク24は、タイムズ駐車場検索サイト「Parking Information」の検索機能を充実させるなど、大幅リニューアルを実施した。
国産実力カーオーディオブランド「DIATONE」の魅力を、同社製品を搭載するショップデモカーあるいはユーザーカーを取材して浮き彫りにしようと試みている。それを通して同時に、カーオーディオの面白さについても掘り下げていこうと思う。
ケーブルの重要性は広く知られている。ケーブルを換えれば音は変わり、より良いケーブルを使うほどにさらに音が良くなっていく。とは言いつつも、イマイチよく分からない部分もある。オカルト的な要素も少々あるし…。
カーオーディオの音の良し悪しに多大な影響を与える「サウンドチューニング」。そのノウハウを多角的にご紹介している当コーナー。先月からは、上級機の「サウンドチューニング能力」の実際をリポートしている。今回からは、定番機であるこちらをクローズアップする。
“カーオーディオ・プロショップ”がどのようなところなのかをご紹介している当コーナー。今月は、その“活用術”をレクチャーしている。当回では、お気に入りの製品を見つけるためのスペシャル・チャンス、“試聴会イベント”をクローズアップする。