愛車のスカイラインのオーディオグレードアップを目指して愛知県のLEROY(ルロワ)にやって来た横山さん。フォーカルのスピーカーやプロセッサーを導入して、いきなりレベルの高いシステムを完成させた。そのサウンドはオーナーも満足の仕上がりだった。
アルパインマーケティングとアルパインニューズは、アルパインニューズ直営店となる「アルパインスタイル大阪171」を8月29日、大阪府茨木市にオープンする。
新型スバル『レヴォーグ』に乗り込んで、真っ先に目に飛び込んでくるのがダッシュボード中央の大型ディスプレイだ。さらにエンジンをONにするとメーター内ではスバル初のフル液晶メーターが表示される。
イース・コーポレーションは、ドイツ「RS AUDIO」のスーパーハイエンド サブウーファーシステム「RS Master 12 -Limited Black Edition-」を受注生産品として販売を開始する。ブラックエディションの価格は65万円(税別)。
コムテックは、新型レーザー式オービスに対応するGPSレーザー&レーダー探知機「ZERO 909LS」を近日発売する。
愛車のリスニングコンディションを上げるべく“スピーカー交換”に取り組んだドライバー諸氏に向けて、システムの次なるビルドアップ法を多角的に紹介している。第7回目となる今回は、“ハイレゾ音源”を楽しむ環境を作り上げることについて考えてみる。
オーディオのベース車としては少々クセのあるスズキ『ジムニーシエラ』を手に入れたオーナーの勝本さん。高音質化を実現するために信頼するショップであるサウンドステーション クァンタムにオーダーし3ウェイ化のインストールを開始、オーナー史上最高の音質を作り上げた。
カーオーディオシステムの中での主役とも言うべきフロントスピーカー。なおこれは、売られている状態ではまだ半完成品だ。クルマに取り付けて初めてスピーカーとして機能する。つまり、どのように取り付けるか、どう制御するかで鳴り方が変わってくる。
即日取り付けが可能な車種専用キットから超ハイエンドモデルまで幅広いフォーカルユニットを扱い、オーディオユーザーから高い評価を受けるフォーカル プラグ&プレイストア。今回は愛知県岡崎市にある「フォーカル プラグ&プレイ岡崎」へ取材に訪れた。
今、人気急上昇中のドライブレコーダーと言えば「360度撮影対応」型だ。そんな人気カテゴリーにドラレコで人気ナンバーワンのケンウッドが満を持して参入。「DRV-C750」を8月下旬に発売する。今回はそのプロトタイプのインプレッションレポートをお届けしたい。