青木製作所は、Android OS搭載の9インチフローティング仕様ディスプレイオーディオ「スマホランチャー AMEX-SL02」を9月上旬より発売する。
カーオーディオに興味を持ちつつも「なんとなくとっつきにくい」、そう感じているドライバーは少なくないようだ。そのように思わせてしまうのは、「分かりづらいこと」が多々あるからだろう。当連載では、それら「分かりづらいこと」の意味を1つ1つ解説している。
カーオーディオユニットの取り付け作業には、さまざまなセオリーやコツが存在している。それらを紹介しながら、カーオーディオならではの面白さを明らかにしている当連載。現在は、「単体サブウーファー」のインストールに関するあれこれを説明している。
若い頃には車内にモニターを複数インストールする内装ドレスアップを経験していた佐藤さんだったが、近年は良い音を聴きたくなって上質サウンドのハイファイオーディオに目覚める。北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FISTと出会いシステムアップを開始する。
コムテックは、専用デバイスとの連携で利用できる社用車運転管理システム「C-ポータル」を9月より開始する。
カーオーディオシステムをより良くしたいと考えているドライバー諸氏に向けて、それを実現させるための製品情報を幅広くお届けしている当コーナー。今回は、トヨタ車純正ディスプレイオーディオを交換したいと思ったときに使えるアイテムを紹介する。
6月19日に「うつのみや ろまんちっく村」(栃木県宇都宮市)にて開催された、『第9回 ヨーロピアンサウンド カーオーディオコンテスト 東日本大会』リポートの後編をお届けする。
現代カーオーディオでは、サウンドチューニング機能を使いこなせるか否かでも最終的なサウンドクオリティが変化する。当連載ではそれをユーザー自らも行ってみることを推奨し、操作手順とコツを解説している。現在は「タイムアライメント」の設定方法を紹介している。
広島県のWarpsで愛車のアクセラスポーツをカスタムインストールした森上さん。ラゲッジはモビルスーツイメージで個性的で手の込んだデザインがビシビシ投入された極上の仕上がり。ゲートオープンすると飛び込んでくるアピール度満点のインストールを見よ。
ネオトーキョー株式会社から、スマホをワイヤレス接続してCarPlay、AndroidAutoが利用できるようになる、車載用ヘッドアップディスプレイ「HUD-2023」が新登場。価格は44,800円(税込)で7月15日から同社サイトにて予約販売が開始されている。