カーオーディオマニアに愛されている、または憧れられている“名機”を1つずつ取り上げ、各機ならではの魅力を明らかにしている当シリーズ。今回は、国産ハイエンドカーオーディオブランド「ビーウィズ」が擁するスペシャルプロセッサーにスポットを当てる。
当連載では、サウンドチューニングをつかさどるメカである「プロセッサー」の使い方を解説している。今回は前回に引き続き、「イコライザー」の各バンドを上げ下げすることでどのような音の変化が現れるのかを紹介していく。
愛車の86にスピーカー交換をはじめとしたオーディオインストールを実施した坂本さん。サウンドチューニングを極めるべくはじめたDSP調整を手伝ったことで父が代表を務めるLCサウンドファクトリーの技術レベルの高さを痛感することになる。
「車内で聴く音楽を今よりもっと良い音で楽しみたい…」そう思ったことはないだろうか。そんなときには「カーオーディオ・プロショップ」が頼りになる。当特集はその活用をお薦めすべく展開している。今回は、これを利用する際の注意点やコツを解説する。
ドラレコは、ここ数年で搭載率が一気に高まった。特にあおり運転が社会問題化した以降は、普及がさらに加速した。そしてそれに呼応して、高性能化も進んいる。前後2カメラタイプが主流となり、ハイスペック化も進行した。
30年前カーオーディオ界を席巻したメーカーが原点回帰、カプラーオンで車種専用モデルほかトヨタ車・日産車の純正ナビに対応
セルスター工業が東京オートサロン2023で提案するのは、新たなコラボレーションによる3つの注目製品やブランドが登場。ジムニーとキャンピングカーを展示し、多方面とのコラボを感じさせる製品ラインナップをご紹介する。
ドアスピーカーは、サイズ的な問題で超低音再生を苦手としている。ゆえにカーオーディオでは、超低音再生のスペシャリストである「サブウーファー」を用いた「低音強化」が行われることが多い。当特集では、その実践法を多角的に解説している。
カーDIYを楽しむドライバーが増えている。当連載では、そういった方々に向けてカーオーディオアイテムの取り付け方をレクチャーしている。現在は、DIYで行っても確かな効果を発揮する、つまりはやり甲斐の大きい「デッドニング」について解説している。
愛知県のLEROY(ルロワ)がプロデュースしたデモカー・シトロエンC3は、コンパクトな車体&おしゃれに乗りこなすことができるクルマでありつつ、高音質をしっかり確保する仕様。ラゲッジもフロア下には実力自慢のユニットが詰め込まれた。